Fake Bridget Jones's Diary -7ページ目

Who is reading?

最近サボっててすんません。

元気でやってます。先週見に行って気に入ったFlatは他の人に借りられてしまった。やっぱり我が家が売れないと動けない!

昨日はGame Of Thoroneの最終回だった。ちょっと納得いかない部分んもあるが、まああんなもんか。


これは先日作った冷製パスタ。うまかった。今週はHoneyがメニューと材料を配達してくれるサービスを頼んだので水曜日、木曜日、土曜日はご飯を作ってくれることになった。楽しみだ!

と言うことでぼちぼちやってます。

Long time no post

激しくお久しぶりです。

元気でやってます。先日ボーナスの発表があった。思ったほどもらえなかったけど、前の会社よりはいい。そして1年目で昇級!これも珍しいらい。

さて、家の方は家の前のガーデンの壁が崩れているのが原因で買い手の住宅ローンが下りない。現在頑張ってネゴ中。でも、少し光が見えてきたのでいい物件を見に行った。

自分のドア(上の住人と別の入り口)、ガスコンロ、2部屋、ローメンテナンスなガーデン、公園の横、閑静な住宅街、駅からも徒歩10分ない、しかも2駅使える、そして映画館やハイストリートも徒歩15分程度。条件は抜群だ。

借りれるかどうかは来週わかると思う。そして我が家の方も来週には進展があるかなぁ。

って感じです。

我が家のプリンセスも15キロくらいまで大きくなり成長しています。

Sold

昨日オファーを受けることにした。

イギリスの不動産は家を訪れ「これくらいですね」っと値段を提供する。それを受けて売り手がAsking Price(売り手が決める値段)を提示して売り出しする。

近年ではOnlineで見て不動産屋に連絡してくるケースがほとんどで、一旦登録すると自分の探しているものに近いものがあると紹介されたりもする。平均10軒から30軒ほどみて決める人がほとんどで、決めた場合値段を提示してオファーする。

大抵の場合はAsking Priceより低めで大体5%くらい下の値段を提示してくる。そして売り手は納得しないことが多いので却下する。買い手が真剣であればさらに「ではこれでどうだ」っという感じでネゴシエーションが始まるのだ。

普通はこれを数回繰り返し最終的に決まる。

私の場合は8%くらい下を提示されたので即却下。次に日に不動産屋が「買い手を納得させこれくらいあげてもらいました」っと2度目のオファーをもらう。「後もうちょっと欲しい」って事でこちらの最低希望額と提示額の間のあたりを取り「では、ここまで出してくれたり受理します」っと返事。

週末待って昨日やっと「買い手は合意しました」って連絡があり得ることが決定!欲しかった値段より下だったがズルズルしているよりも決めるときに売っておこうと決意したのだ。

これからはお互いの弁護士が入り手続きを行う。今回は買い手も初めてで私は売るだけで次を買わないのでお互い早く動ける!って事でまずはExchange。これはお互い弁護士がやりとりを行い、買い手が前置き金を支払い住宅ローンが受理されたら行える。ここまで行くとお互いキャンセルができない。(出来なくないが失う物が多過ぎるのでよっぽどじゃないとありえない)

その後は、両者が都合の良い期間を得て(次の家を探したりするのに)Completionといい最終的に法的な権利を相手に渡して鍵を受け取れる日だ。今回買い手はあまり急いでないので、私達の都合でちょっと遅らせてもいいっと言ってくれた。普通はExchangeまで6週間、Completionまで8週間とされているので、引っ越しは6月頭かな。

やっと動けるにで嬉しい!今度は次の家を探さねば!