談話室に着いて・・・椅子に座り・・・
看S「どうしたの? 突然豹変して びっくりしたよ?」
泣きながらも 看護士の豹変との言葉に・・・・・
でも ここで話そうと思い・・・
主治医の言葉の少なさを訴えた・・・
私としては 自分の病気の事なので しっかりと把握しておきたい・・・
だけど Drは言葉少なく なかなかこちらから聞きずらく・・・
今回の市からの要検査に関しても 全く何も言われず・・・
私としては どうしたら良いのか???
Drは病気について色々経験されているから・・・
これくらい大丈夫などと わかるかもしれないけれど・・・
患者にしてみれば 何もわからずただ色々考えてしまう・・・
だからこそ きちんと説明なり報告なりしてもらいたいとの旨を訴えた
ところ・・・
看護士Sから
看S「私は先生(主治医)から 羨ましいって言われてるのよ・・・」
と言いはじめた・・・
マ「そうなんですか・・・・・」
看S「患者さんから 色々話してもらえるからね・・・」
そして
看S「患者会があるの知ってる?私の友達が始めてね
あの人たちも もう大丈夫だろう 自分たちでやれるやろう。。。
私が 色々してあげたから もうひとり立ちできると思う」
何が良い?全て上から目線・・・・・( ̄へ  ̄ 凸
看S「マロンさん豹変して(笑われる)驚いたよ・・・患者会に参加してみたら?」
看S「色々話すといいんじゃない? 豹変しなくなるよ」だって・・・
私だって泣きたかったわけではないけれど 涙が止まらないのよ!
と言いたかったけど言わなかった・・・
看Sに豹変したマロンさんとその後も数回言われる・・・
涙が止まらず泣いたことが「豹変」なの???
この時点で この看護士Sに話した自分が愚かだったと思うのでした・・・
乳がん??の看護士と聞いていたから話したのに ・・・
マ「要検査の封筒 自分からDrに言って返してもらいます」
看S「わかった! 今日の豹変したマロンさんのこと 電子カルテに書いとくから・・・」
マ「好きにしてください もう 部屋に戻ります」と言って
部屋に戻りましたが もう情けないやら何がなんやらわからず・・・
布団をかぶり タオルを顔にかけて大泣きしました
もう最悪の退院前夜で・・・
案の定 次の朝は目が腫れまくり
誰とも顔を合わせたくなくて・・・
もちろん 朝食も食べる気持ちにもならず 箸もつけず配膳へ返却し・・・
看3「朝食は食べましたか?」
マ「ハイ」で終わり!!
それから 会計が開くのを待合室で待ち・・・会計を早々に済ませ・・・
部屋に戻り着替えて 丁度 一番優しく気遣いしてくれていた看護士Kさんが。。。
(このKさんだけは 感謝しています)
看護士Kさんには 色々ありがとうございました。。。
お仕事頑張ってくださいね。。。
と言って。。。もう帰りますと言うと。。。
「早!!!」と驚かれてしまいましたが(苦笑)
とにかく あの場所にひと時もいたくなかった・・・
退院後の外来の日程は言われていたので・・・
そのままさっさと退院しました。。。
車を運転しながら 涙が溢れていました
この病院を選んだ事を後悔
しました・・・ホントに!!