忘れていたわけではないのです。

書けないのです。

 

書くことはあるのですが、

文章にしてしまうと確定してしまうようで。

 

今日、Aと思ったことが明日にはBと思うことってあると思う。

 

自分の発した言葉に縛られたくない。

 

自分の言葉に無責任であるとか、いい加減ということではなく

その時その時の思いに素直でいたい。

 

特に他の人が絡む事柄は、その人なりの考え方もあるでしょうから

素直に自分の意見を言うことができない。

 

スピリチュアルなことに触れていて

AもBもありだと感じるようになった。

 

「どっちでもいいじゃない」

っていうのとは違う。

 

そんな状況の中でつぶやいてみたい衝動にかられた。

 

もしこのブログを読んでいる方がいたら

ふーん

程度で受け止めていただけると助かります。

 

また、何かの専門家というわけではないので

学術的にとか、専門的にいうと間違ってるとか指摘しないでいただきたい。

 

本当に心の赴くままに記して行こうと思う。

開運カウンセリングをしていると本当に様々な悩みや壁にぶち当たっている人が訪れます。

 

端から見れば些細なことや解決策が見えていることでも、当事者の視界には入っていません。

 

一つひとつ納得してもらえるようアドバイスをさせていただいていますが、全てに共通する一つの法則に気づいてほしいものです。

 

それは

 

かかる時間はまちまちですが振り返ってみるとそこには必ずといっていいほど因果律があることです。

 

風が吹けば桶屋が儲かる的な連想で紐解くとそのことが起こったことが必然であることがよくわかります。

 

ついでに「もし」あの時に違う選択をしたらと想像してもらうと起こるべくして起こっていることがより明確になるかと。

 

開運カウンセリングでは、未来のことばかりでなく過去のわだかまりについても紐解くことで、この先何をすべきかを考えていただけるきっかけになると思います。

 

間違った選択(それも一つの必然なのですが)で、遠回りする前に波長の合う開運カウンセラーに出会えるといいですね。