昨日は、あなたの女性性はどんな羽衣(オーラ)でしょう?
というテーマで、

🌊 命
🌸 美
🎵 愛

三つの羽衣についてお話しました。

今日はさらに深堀するよ~!



愛のあるまぐ愛は手のひらでも感じるボディーを作る

 

無料診断を受けてくださった方の中にも、

「私、無理していたかもしれません」

そんなメッセージを送ってくださる方がいました(;^_^A

 

 

実は女性って、頑張りすぎるほど「感じる力」が閉じていくことがあります。

 

傷つきたくない。

嫌われたくない。

迷惑をかけたくない。

期待に応えなきゃ。

 

 

そんな風に頑張り続けるうちに、

本当は悲しいのに笑ったり、本当は苦しいのに大丈夫なふりをしたり、

少しずつ魂と女性性が離れていってしまうのです。

 

 

すると、

 

 

愛されても不安。

褒められても信じられない。

優しくされても受け取れない。

 

 

そんな状態になってしまうことがあります。

 

 

でも本当は、女性は「安心」すると自然に美しくなっていく存在です。


セックスばかり要求されると

体が目的なのかなって不安になりますよね💦

 

だけど、一度でも愛のあるまぐ愛を彼との間に体験すると

心は開き始めます。

 

 

彼は私を苦しめない。

彼は私の尊厳を守ってくれる。

 

 

そう安心して初めて感じるボディーを手に入れることができます。

手のひらをサワサワ触れられただけで
心の奥から感じるボディー。

 

手に入れたいですよね(笑)

 

 

 

だから私は最近、女性性の開花って、頑張って変わることではなく、

「魂ともう一度つながり直すこと」なのかもしれないと感じています。


古代レムリアでは、巫女として活躍した女性たちが
存在していたと言われています。

彼女たちは、ただ祈るだけの存在ではありませんでした。

 

 

占い

チャネリング

波動

自然との共鳴

 

 

そういった力を使いながら、

政治や経済、人々の暮らしにも大きな影響を与えていたのです。

彼女たちの繊細さは神との繋がり、神聖さとして
男性たちの尊敬を集めていました。

 

 

女性の尊厳が軽く扱われることはありませんでした。

むしろ女性たちも積極的でした。

「女性たちは、愛や快楽を“恥”として扱っていませんでした。」


恥の概念は女性を真っ逆さまに自己肯定感だだ下がりに
突き落とすので注意が必要です。

 

 



同じ時代には、科学技術を重視したアトランティス文明も存在していました。

 

 

けれどレムリアの女性たちは、

「心」「魂」「愛」を失わないことを大切にしていました。

 

 

 

精神世界と現実世界を繋ぐ役割をしていたのです。

 

 

 

そして彼女たちは、美しい絹のベールのような羽衣(オーラ)をまとっていました。

その羽衣は、権力ではなく、安心と愛の波動によって輝いていました。

 

 

 

日本という磁場の現代女性にも、本当はその記憶が残っているのかもしれません。
遥かなるレムリアは日本の縄文時代にもつながるのです。

 

 

🌊 命の羽衣

🌸 美の羽衣

🎵 愛の羽衣

 

 

この三つが整っていくと、女性は少しずつ、「安心して愛される感覚」を

思い出していきます。

 

 

そしてその先にあるのが、☀️ 天照意識 ☀️なのかもしれません。

 

 

もし今、「本当はもっと安心したい」そう感じているなら、

あなたの羽衣はすでに目覚め始めています🌈

 

 

 

🌈 無料 羽衣三天女診断 🌈

 

あなたの「命・美・愛」は今、どんな状態ですか?✨

 

 

 

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました🌸

神社甘巫女紀子