【レムリアの記憶】 アトランティスの崩壊は陰謀と恐怖の波動



前回ご紹介したレムリアの記憶を持つ人のセミナーではアトランティスの
崩壊についての話もありました。


このセミナーはヴォイス主催でアニー・ポッシンボムという方が講師です。


詳しくはこちらをお読みください。
アニーの話のあとに私がアトランティスについてチャネルングした内容と史資料を
調査しわかりやすく書きました。⇩

 




アトランティスの滅びの記憶は
波動レベル100という低波動を呼びおこします。



私たちはコロナ時代に正しくこの恐怖レベルの波動に落とされてしまいました。

そしてその恐怖心は今でも私たちに深い影響を与えています。
もうすっかり落ち着いたにも関わらずマスクを手放せない人たちはまだまだいます。


一度あなたの潜在意識に深くへばりついた恐怖心はなかなか外れません。
それは古くアトランティスの滅亡した前文明時代からの魂の記憶を持つ
人々にはさらに深く深層心理に烙印として押されています。




この意識は「どうせ、無に還るのだから、何を情熱を持ってやっても仕方ない」という概念(がいねん)になります。



でもその意識って本当に持ち続けなければいけないものでしょうか?
実は、滅びの記憶はアトランティスの魂を元にした自分で作り出した幻想にすぎません。


繁栄し滅びる…これは仕方のないことです。地球という星の中で何度も繰り返されたきた自然のリズム。そうして私たちも命もやがてつきますが、魂は永遠なのです。
命の尽きる恐怖は自ら作り出した幻影です。魂は永遠なのですから。



恐怖心を手放せない方は自分の感覚を信じる心を忘れてしまっています。


思いだすのは、羽衣意識を使えば簡単にできます、それは
松果体活性化です。
第六チャクラを開いて覚醒することです。

そして覚醒した自分を手に入れる一番簡単な方法は

セルフプレジャーです。



本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

神社甘巫女紀子乙女のトキメキ

 

 

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