【レムリアの記憶】 アトランティス崩壊とレムリアの次元上昇





パラレルシフトしたレムリアからの記憶を持つ人の
セミナーに参加したことがあります。

その話を聞くうちに私に訪れた記憶はアカシックレコードを辿った(たどった)先にあったものです。アカシックレコードを巡るのは簡単です。


まずはリラックスして静けさに身を置きます。
そしてリラックスしたまま、アカシャ神や大天使ラファエルに祈ります。
後ろを向くイメージで目の玉を背中側に向けると過去へと遡る(さかのぼる)
ことができます。



大事なのはパラレルワールドにおいてはタイムラインは無限に存在し
そこに行くことができると信じることです。



そのタイムラインの地球にはレムリアは沈まずに残っていました。
ほぼ同じ時代にアトランティスもあったそうです。
先に滅んだのはアトランティスでした。



一週間続きの大洪水のあと、一部の逃げ延びた人を除き海の底へと大文明は沈みました。


その恐ろしい情景はレムリアの人々にも風のうわさで届きました。
それを知ったレムリアは集合意識で移動することを選択しました。
別にあるタイムラインに移動して
今も別の地球には存在し続けているといいます。



わたしにはそういった概念を説明するのは難しいですが
量子力学を学んでいくと納得できるそうです。


私はただ…、感じたことを文章にして思い出しています。自分の記憶なのかどうなのかうすぼんやりとしていますがタイプする指は自然と次の文字を入力していきます。


レムリアの文明では、まぐ愛は隠すものではなく
セルフプレジャーは祈りの儀式でした。

 

レムリアにいた頃に祈りとして

行われたセルフプレジャー。

恥じることは無いのです。

 

 

このタイムラインの地球では

セルフプレジャーは隠微で背徳感すらあるものですが

 

 

レムリアの人々は
女性も率先し楽しんでいました。

 

 

セルフプレジャーは

レムリアでは

そもそも宇宙と地球と自分がより

繋がるためのものでもありました。

 

 

セルフプレジャーの時間はとても
個人的であり
そして他者や自分や地球や宇宙と
ひとつになるための
統合の時間でもありました。



松果体活性化は第六チャクラを開いて覚醒することです。

そして覚醒した自分を手に入れる一番簡単な方法は

セルフプレジャーです。



本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

 

神社甘巫女紀子乙女のトキメキ

 

 

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