じさまが孫の誕生祝いにつくってくれた銀行口座
じさま他界後記帳をさぼっていたら
休眠口座
となってしまっていたのでした
普通預金はいいのだけれど
定期預金は記帳もできない状態になっており
結局
口座開設の支店までいって解約しないと現金化できない
ということで
今日電車乗り継いで出掛けてきました
あらかじめ電話で相談していたのだけれど
ちょうど担当の昼休みの時間だったらしく
他の行員の対応ではすんなりいかず
書類も二度手間三度手間で書かされるし
手続きにも時間がかかると言われ
トータル2時間以上はかかりましたかね
さんざ待たされたけど
こちらも手続き面倒だったんですよ~
という感じで担当のおねえさまに対応され
解約して全てお持ち帰りしたので
ポケットティッシュ一つくれるでもなく(ま,仕方ないか)
もうこの銀行とは取引しないよなあ
と思いながら帰ってきたことです
休眠口座になってしまって
開設支店に行けなかったら
口座にあるお金はどうなるの?
手続きできなかったらどこにいってしまうのでしょう?
銀行?国?
どちらにせよ
口座名義人の手に渡らなくなってしまうのでしょうかね
へんなの
休眠口座っていうのも銀行側の言い分じゃない?
大事なお金を信用して預けているのにねえ・・・
たっぷりの待ち時間に
久しぶりにSUBWAYにいき
お昼時をはずれていたから狭い店内でもこちらはすんなり座れて
美味しくいただきました
今日はこれだけでもよしとしよう♪
それにしても
今日も屋外は息苦しいほどの暑さ
建物に入ったり乗り物に乗ったりするとひんやりだから
かえって疲れる気がすることですよ
ま,どんなに文句を言ったとしても
まだ夏の日は続くのですよね・・・・・