おはようございます。


昨日は、爆睡に近かったです。

大学を卒業した次男が関西にて3ヶ月間、研修する事になり帰って来ていました。

新社会人なので、まだまだ初々しい感じです。


咲いてなかった桜は既に満開になり、散り始めていますが、まだまだ見応えありますね。


さて、沖縄お天気が悪い割には

かなり大満足した日々になりました。


今からは

行った場所場所について

旅行紀行風に書き残して行きますね。


沖縄通の友人と、運転達者な友人達と一緒だったので

無駄がなかった二泊三日とはいえ、

ほぼ、丸三日間でした。


まずは、首里城から。因みに首里城は、最終日の午後から行きましたよ。



九つ焼けた首里城の建物は、
先ずは、1番のメインは、全国から宮大工さん達がきて
作っている最中で完成は、二年後。
残りの八箇所は、
順番に作るので、最終的には、今から十年かかるそうです。


実は↑のがかなり古い世界遺産の一つだそうです。









入園料は、一人400円。




端材は、3時から先着順でいただけました。

私達が着いたのもそれくらいの時間だったので

頂いて首里城のスタンプを押して持って帰りました。




残されたものが展示されていました。



昔はこちらは、湧き水が出ていたそうです。


こちらを出て石畳の方にいくと

大アカギがみえます。




樹齢三百年の木です。

石畳素敵でしたよ。


是非是非、石畳と大アカギ見に行ってみてね。

お願いを一つ叶えてくれるんだとか。