飽きもせずに、スラムダンク話 With梅酒。
今2回目の山王戦読み終えました。
もう夜が明けましたね~。
私は中学バスケ部でした。
身長はごくごく平均なので、フォワードでした。
だから、背の低いリョータから目が離せませんでした。
だって花道は背が高いし、
流川はエースだし、
ミッチーは中学MVPだし。
リョータはなんとなく身近な存在でした。
地に足着いたプレイヤーとでもいいましょうか。
手に書かれた「NO1ガード」を心の支えに頑張るとことか、
ゴリをダンナと呼ぶとことか、
カッとなって冷静さに欠くとことか、
人間くさくていい。
それでいて華麗なパスさばきとあのスピードっ。
もうメロメロです。
「流れは自分たちでもってくるもんだろがよ!!」
この言葉を思い出すだけで、仕事も前向きに頑張れそうな気がします。
さぁて、次はDVDとSWITCHかな。
<追伸>
関係ないけど、流川とかがボールもらいに行くときに
「へい!」って言うのが好き。
はいじゃなくて、へい。
男の子って感じするやん?