これはただことでないと旦那が早退してくれて、運良く小児科に行くことが出来ました
こちらでは病院は最後の砦、市販薬を使っても効果がない時に行くもので、大変な思いをして行っても勧められるのは市販薬だというのを聞いていたのでなかなか行く気がしなかったんです。わたしも体調不良だし。。
でも気づけば息子もフラフラ
二人とも40度ちかい熱
インフルエンザの検査キットが在庫切れとのことで、診察は触診のみ。
タミフルもどの薬局でも在庫切れだというので市販薬を勧めてくれました
日本ではないですよね!
薬を調合したりして出すこと自体ないのかな
帰り道にRite aidに寄って薬を2種類ずつ買って帰りました
買ったのはタイレノールの赤ちゃん用、モトリンの小児用&赤ちゃん用
タイレノールの小児用は調べてすでに使用していたので持っていました
しっかり決められた時間ごとに薬を飲ませて熱を上げさせないようにするようにとのこと

夜中は気づけば時間がすぎて39度超えてたので焦りました
モトリンの赤ちゃん用は注射器のようになっているので寝ている息子の口に注入
ベリー味ですが気に入らないようで起きてしまいほぼこぼれる

とりあえず39度以下を維持しているという状態です
そして私用にはデイキルというかなり有名なお薬を。ナイキルと迷ったけど、ナイキルはアルコールが入ってて眠気がきて、入ってないデイキルでさえも眠くなるというブログを見たのでコチラに
真ん中の切り込みから破ると出すのが簡単
アメリカの錠剤は大きくて飲みにくいですが、こちらは大きいけどそんなに驚くほど大きくはなく、2錠いっぺんにも飲み込めました
夜の服用はどうしようかなー
夜中薬が切れて気づかないうちに39度超えてると恐いので熟睡はできそうにありません


