またもや、お久しぶりですね。

万年、二日酔い。
万年、躁鬱。
万年……。

何度重ねれば、分かりません。

重ねた上でも生きていは生きるので
(もしかしたらここは地獄かも)
とりあえずは、全うするつもりです。

だって、だってね。

そうでしょ、そんな時もあるでしょ。

そんな時。私もいくつかありました。
ありすぎたと思います。

頭の思考も回らなくなりました。

でも、ノアさんがいるから
ありがたく、命の寿命を増やしてもらってます。

私なんてこんなんもんです。

みんなの方がキラキラしてる。
キラキラして見える。

仕事してるもと、何かがあると
求められてると思って
活力になるだけで
私自身には何も無いのです。

すぐさま、天国へ連れてってくれないか。
そんな悪いことしてないのだから、どうか、
連れてってくれないか。

私はやめました。

赤い旗と緑の芝生をけって

私は、やめました。

辞めてくださいと、願いました。


目の前は青いものばかりに目移りするけども

黄色いものもありました。ありました。


私は仕事を辞めました。

アイツがそういう奴だから

私は、やめました。

お願いですと、誓いました。


後ろ姿はかっこ悪いだろうけども

黄色いものも沢山ありました。あぁあぁ〜。


エラーが出たらポツンと消えて

エラーが出たので、飛び込みます。

そんなのってどうなのかしらって悩みながらも

私は、消えました。


消えました。


僕は、やめました。

黒い煙と緑の芝生をけって

僕はやめました。

辞めてくれと、願いました。


群青色した人達に目移りするけども

ピンク色もありました。ありました。


僕は全う事をやめました。

あのお方がなんだろうと

僕はやめました。

自分に誓いました。


エラーが出たらポツンと消えて

エラーが出たので、飛び込みます。

そんなのってどうなのかしらって悩みながらも

僕自身が、消えました。


消えました。消えました。


もう何色かも分かりません。

もう何色かとも分かりません。

もうなんにも分かりません。

ただ従うのにウンザリたのです。


それだけの、この言葉で、私は消えました。


消えました。


消えました。


どうせ、何にもならない言葉なので

ここに。




あなるふ★っく。


そんなしょうもない、人間なんです。