ついにこの日を迎えてしまいました

3週間お世話になったホストファミリーの皆さんと、涙
涙
涙
涙
涙
の別れをし、フェアフィールドを離れました

サンフランシスコ空港には本当にいつものように、GeneとArlettaが送ってくれて、そしてサナエさん夫妻が荷物を運んでくれて、セキュリティ等すべて済ませ、今搭乗口にいます

(そういえば荷物の重量超過が7人中4人いました
私も含めて
でも思い出を持ち帰るための25ドルなら安いかな
)今週はブログの更新が滞ってしまいすみません


最後の週ということで、学校訪問やら様々な人との約束やら荷物の整理やらで更新し終えることができませんでした

でも日本に帰ってから、残りの数日を埋めますのでお楽しみに


ありがとう、フェアフィールド


大好きです、フェアフィールド


とりあえずみんな元気にしています
残すは11時間のフライトと成田~竜王の高速バスのみ
家に帰るまでが遠足、いや姉妹都市派遣です

みんなー待っててくださいね


おそらくアメリカから最後の更新になります













ですが、実は今年はいつもとわけが違う…
という話は以前にも書きましたが、特にこの時期つまり年末年始の休暇を使って遠くまで出掛ける家庭がでてくる→生徒が学校を休む→お金が入らないという悪循環が生まれるわけなのです
よっていつもなら1月の2週目から授業を始めるところを、フェアフィールド学区の教育委員会が冬休みを1週間延ばしたのだそうです。
しか~しそういうわけにもいかないので、これまたアレッタが一生懸命私たちを受け入れてくれる学校を探してくれました
物理)
しかもアメリカの学校は自分の教室というのがなくて、逆に各先生方の教室が(おそらく教科に応じて)あるので、常に生徒が移動しなくてはなりません。毎時間移動教室
もちろん私もちんぷんかんぷん?(゜_。)?(。_゜)?
しかもなんともアメリカらしいsquare danceというダンスの授業で参加はしませんでしたが、見学しました
みんなノリノリ
でいいコミュニケーションがはかれていたと思います
すごく大人っぽく見えるけど同じ高校生ですから
とてもたくさんの人に見守られながらみんな素晴らしいスピーチを披露しました






プラネタリウム
自然史博物館
が一堂に集められているところへ行きました
(もちろんモントレーよりは小さいですが
10:30からのプラネタリウムも整理券を全員分ゲットして入場
ところが…プラネタリウムというと美しい星空
途中こっくりこっくり
意識を失っている人も
小さい子どもたちを連れてるパパママもたくさんいて、一生懸命生物の名前なんかを教えていてとても微笑ましかったです
そして買い物へ

してもらい集合時間には衣装チェンジしてた人もいましたよ