宇宙に挑め!究極の紙飛行機対決~進撃編~
紙飛行機の常識を覆し、ひたすらまっすぐ飛ばす対決。舞台は全長20m・縦横1mの極狭トンネル。この超難コースを飛び切る紙飛行機を目指す。名乗りを上げたのは、昆虫や鳥の飛行形態を研究する金沢工大と、NASAも認める天才アイデアマン率いるロケット開発会社。今回は金沢工大チーム。トンボの羽にヒントを得た独創的な翼で空前絶後の飛翔を見せる。果たして20mを飛び切る“奇跡”を起こすことはできたのか!?
司会…千原ジュニア、池田伸子
語り…福島泰樹
池田さん、髪結ってる方が若く見える~
航空システム工学の岡本正人博士、昆虫や小さな生物がどう飛ぶか30年近く研究してるそうで
ジュニアさん:岡本さんの力でなんとかゴキブリだけ飛ばないようにできないですかね
←是非ともお願いしたい
先週、今年初めて発見したゴキブリが飛んだの
下が飲食店だからなぁ
引越したい…
金沢工大チーム、狭いクリアなトンネルを20m飛んだ~
来週も楽しみ
ジュニアさんの指のアップってあまり見たことなかったけど、意外と男っぽい指してたな~
