・司会…千原ジュニア
・旅人…大和田獏、しずちゃん(南海キャンディーズ)、千原せいじ、美保純
・パネラー…ピーター、萬田久子、森泉
・データマン…大野拓朗
バルト海沿いの第二次世界大戦が勃発した町へ。そこはマイナス30度にもなる極寒の地。ショパンそして運命の“赤い糸”に導かれやってきた日本人妻とは?…訪れたのはしずちゃん。ポズナンにいたのはスプリスガルト友美さん38歳。
大学でポーランド語を専攻してたけど、日本で使うことがなく、貯金をはたいて一年間ポーランドへ留学。そこでご主人と出逢い結婚
めっちゃ旦那様に愛されてて羨ましい~
異国でポーランド語を教える為に勉強されてるそうです
探してる時に突然お花を貰い、愛の告白(!?)をされたしずちゃんに
ジュニアさん:これ、結果、このあと1200円払うてるとかない?←
村の文化のを守るのと広めるのをやっているそう。
竹笛を鼻で吹いててびっくり
鼻息あんなに長く出せないから凄い
竹楽器、良い音色だったなぁ~
美保さん明るいし楽しそうだからジュニアさんにスカウトされてました
樺太に生まれ、ハルピンで1年間抑留。両親と死に別れ、兄弟も離散。そしてブラジルへ移住。未開のジャングルを切り開き続けて半世紀以上。その女性の激動の人生が大和田の両親とまさかの交差。そして……訪れたのは大和田獏さん。フンシャルにいたのは小松恵美子さん82歳。旦那様と一緒に来て53年。親子でグアバを育ててました
戦争で抑留されたり、ブラジルで開拓したり、おじいちゃんおばあちゃんの時代って過酷すぎる
せいじアフリカ54カ国日本人探しの旅は、11カ国目のセネガル。 50度超え砂漠地帯に住む58歳独身の日本人男性に会った後、まさかの新展開!アフリカントラベラーせいじがなぜか日本で日本人探し!?…松村遥ちゃんにお手紙をもらい、ハタオリドリの巣の写真を撮ることに。V観ながら
ジュニアさん:へぇ~。なんやこのパターン
遥ちゃんのお母さんからのお手紙には、七歳にして遥ちゃんはせいじ兄の大ファンとのこと。
ジ:え~
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ハタオリドリの巣はすぐ見つかり、写真もゲット。遥ちゃんにサプライズでお届け。
誰かわかる?と聞くと「せいじ」と呼び捨て
唖然としてる顔がかわいかったぁ~
このコーナー今後もやるそうで、題して
【お願いせいじおじさん】のコーナー
宛先は〒100-8779 銀座郵便局留 「おねがい!せいじおじさん!」係
ハガキにお名前、ふりがな、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、性別、年齢、職業、せいじおじさんにアフリカでやってもらいたいことをご記入ください。(必須)だそうです。
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