もう11月
なにもしてないという話から
ジュニアさん:俺ね、そうそうそうそう、40歳のライブがあるんですよ。それをね、俺マジであれをね、やめようかな思ってるんです。
タケトさん:え
あの3月30日の誕生日の日にやるライブですよね。
ジ:おう。俺ね、これ、皆さんは『千原ジュニアがライブをやる』とお思いやと思うんですけど、『千原ジュニアがライブをやらさせられる』んですよ。吉本興業に。吉本興業の人間がやりませんか?って言いに来て、ほんで全部むこうが考えると。ほんでジュニアさん来てくれるだけでいいっていうね、ぐらいのことやったんよ。誕生日やから。っていうことで始まったんやけど、もうだって11月でしょ
あと4ヶ月
タ:そうですね、5ヶ月
ジ:5ヶ月、なんーーーにも決まってないねん。ほんで結局、斉藤和義さんが、それも俺が番組で一緒になって、斉藤和義さんが『それやったら僕出ますよ』って言うてくれはって『ほんならお願いします』って言うてたスケジューリングも、吉本が勝手に間違えて3月31って1回送ってんねんて。ほんで向こうは、斉藤和義さんの方はそれを受け取って『31日開けてます』って言うねん。『いやいや30日ですけど』『いや、そちらからもらったのは31日ってなってましたけど』みたいなことで、結局『あの…無理になりまして…』つって。あのさ、邪魔しかされてないわけ。それもね、こないだ全員集まって全員やったけど、そっからなんの動きもないし、俺ほんまチケット買って頂いた方には申し訳ないけど、俺もう払い戻ししようかなと思ってんねん。
タ:今
ジ:うん。ほんで俺自分で全部企画して、来年でもええから、もうそれやったら俺1から自分のライブやるわっていうぐらい、もうええかげんにしてもらわんと、だって3月30日、俺がライブをやるってみんなは思ってはんねん。それもちゃんと出してなって言うてんの。吉本が企画して、千原ジュニアを引っ張りだしただけやっていう主催者の名前出すのかなんなのか、佐藤っていう奴がやんねんけど、それちゃんとやってくれんと、最初の始まりとちゃうでっていう
タ:そうですね、はい
ジ:うん。ほんで俺言った『俺が行ってやるだけやったらあれやから、じゃあ前半そうして、後半は俺がやらしてもらう』って
タ:あ~はいはいはい、二部構成にして
ジ:うん。でもそれどうなってるかもわからへんし…………吉本やねん
悠長な…
沖縄国際映画祭の打ち合わせも一週間前にしてたそうです。
千原Bros発売も散髪行って、そこで本にサインしてって頼まれ知ったそうです。
・美木良介さん56歳
・AIさん32歳
・深田恭子さん31歳
ジ:深田恭子さんも変わらんね~。おかんで言うたらもう俺5歳やからね。せいじ9歳やで。9歳のせいじがいるって考えられる
深田恭子さんに。
タ:
全く考えらんないです。
・斉藤和義さんの名言…できることから始める。それが1番の近道。
ジ:できることから始めるんですよ。だから俺ね、斉藤さんと知り合って『やってもらえますか?』できることから始めようとするそういう人だから『あ~やりますよジュニアさん。ジュニアさんの誕生日に僕歌いますよ
』言ってたら、吉本が勝手に3月31日って送ってるんですよ。
タ:できることから始めたのに。ジュニアさんが。
ジ:おぅ。
タ:1番近道かと思ったんですけどねぇ
ジ:はぁ…やさしくなりたい…なられへんなられへん
なられへんやんそんなもん
タ:
ジ:ほんまに
タ:だから僕らの場合はできることから始めるの前にダンロップさんと出来ることから始める。それが1番の近道
ジ:
まあな。そやな。ほんまやな
タ:間に吉本さんが入ってきちゃうとね
ジ:そうそう邪魔やからな。うん
でもやっぱりダンロップさんやと近道じゃなくて逆に遠回りしたくなるね
タ:そうですね~
ジ:乗り心地が
タ:まぁやっぱね、車の中の会話が弾みますから
ジ:そうそうそうそう
タ:もっと乗ってたいと思っちゃいますよね
ジ:そうそう。車体は弾まへんけど
タ:そうなんです。安定性がありますから
ジ:安定性あるから。会話弾むんですよ
タ:すいません
ジ:
タ:ひっどい2人ですよ
ジ:
所属の会社けなして
ジ:
・設定にインパクトがあればそのままで良い。
・話の入口を変える
・共同作業にする
・タイトルをつける
…など案を出してみたが、芸人の話だと気付いた2人
それから11月にジョーさんがジュニアさんちに遊びに来るそうです。ざっくり出てくれないかな~