ジュニアさん:よろしくお願いします。
森山直太朗さん:よろしくお願いします。
ジ:お願いします。
直:よろしくお願いします。
ジ:ほぼあの…何度か挨拶ぐらいは
直:はい
ジ:ありますけれども
直:そうですね
ジ:はい。ほぼ初対面で
直:はい
ジ:よろしくお願いします
直:よろしくお願いします
ジ:今日はあの~お互いにですね、こう聞きたいことを、あの~書いてこいと。
直:はい
ジ:ゆうことで、普段あの~お喋りならないようなちょっと深い話しも聞けたらなっていうことらしいんですよ。
直:はい
ジ:で、僕もやっぱりこう芸人なんで、あんまりそこ…あんまり掘られてもちょっと恥ずかしいなっていうとこあるんですけども
直:確かに
ジ:はい。今回せっかく、こんな場を与えて頂いたんで、出来るだけこう、答えて行こうかなと思ってますけど
直:わかりました。
Question
直:自分がジュニアさんに聞いてみたいなっていうか、興味のあることなんだけど、その、よく僕、けっこう器用貧乏って言われたりするんですよ
ジ:はい。はい。
直:例えば音楽をやったりとか、舞台表現をしたり、こうやってお喋りしたり、なんかこう、なんでもこうイケちゃうみたいな、やれちゃう罪みたいなものもどこかで隣り合わせとしてあって、やっぱりいろんなことしたいな好奇心ていうのは、ずっと、いつもいつもあるんですけど、その…本当にそういう自分がおかれてる立場とか、そういう自分の欲求だけ貫いていった時に、ジュニアさんは今ある中でもいいし、お笑いじゃないこと、総ての選択肢があるとして、ジュニアさん1番何がしたいのかな?ってゆう…
ジ:………ひとつ言うとしてってことですよね
直:そうですね。1番ていうのは1番上にあるもの。1番、俺は実はこれが結局1番やりたいんだよなっていう…
ジ:例えばあの~自分がMCやってる番組とかっていうのも面白いし、先輩とこういろいろ、あ~なるほどなぁ~なんて思いながらサポートさしてもうてるのも面白いし。で、若手とか、みんなでこう、ひな壇でワ~って遊んでいじられたりっていうのも勿論楽しいし。なんかひとつって言われたら僕が面白いと思うものを作る、それを皆さんに見てもらうっていうことが1番やりたいです。だから、コント番組です。
直:うーん
ジ:はい。
直:…
ジ:もし今、枠あげます、30分です、1時間です、なんかやりなさいって言われて何にしますか?って言われたら僕コント番組やります。
直:それツールはテレビで?
ジ:はい。テレビで
直:へぇ
ジ:コント番組を僕やらしてもらったことがないんで、今まで
直:あ、そういえばそうかも
ジ:はい。ちなみになんなんですか?CDを出すのか、ライブなのか…
直:そうですよね~結局人に聞いてることって自分に返ってくるんですね。
ジ:はい。笑。
スタッフ:笑
ジ:そうなんですよ、そうなんですよ。
直:結局そうなんだよな。人に問うてることって自分に問うてることだから。僕はでも、あのー満を持して言います。
ジ:はい
直:………わかんない
ジ:あーーー…
直:で、それがわかんないからやってるのかもしんないし、ただでも自分の中に可能性があるなと思ってるのは、とにかく舞台表現が楽しい。
ジ:うーん
直:もちろんこうやってテレビ出さして頂いたりとか、ラジオでお喋りとか、そういういろんなメディアの中でやったりするの楽しいんですけど、やっぱり生の舞台ってゆうのが1番楽しいです。1番シビアだけど。で、その、まぁ一つの手段が今ギターを持って歌ったり
ジ:うん
直:弾いて歌ったりすることだったって言うと少しキザなあれになりますけど、でもそんな感じですね。
Question
ジ:コンプレックスはあるんですか?
直:コンプレックス…あります。あるか無いかで言ったら。
ジ:…なん…なんすか?
直:あのー…ジュニアさん僕のことどういう印象で思われてるかわかんないですけど
ジ:はい
直:で、そこそこ、まぁもう、けっこうアツく語った後なんでちょっと申し訳ないですけど、あの、僕…バカなんですよ。
ジ:イヤイヤ、イヤ、そんなことないじゃないですか?
直:本っっっ当に
ジ:それ、 どういうバカですか?
直:理由がわかんないですよね。今言われて。どういうバカですか?って言われてもうまく説明出来ないとかももうすげぇバカだなとかって
ジ:いやいやそんなことないですけど
直:その感じとかがもう…
ジ:あー
直:だから、いつもそのバカを回収しようとしてね、どっかであの、帳尻合わせようとして
ジ:はい
直:よりバカだなって言われたりするんですけど
ジ:はい。それはミュージシャンとしてのコンプレックスなんですか?
直:そう、ミュージシャンとしてのコンプレックスで言うと、やっぱり楽器の技術とか。やったのが、バンドとか組んだこともないですし、専門学校に行ったこともないですし、やっぱりそういう基礎知識がないって言う所の部分て良し悪しではあるんですけど
ジ:うん、そうですよね
直:あの、あんまり、あんまりこうアカデミックすぎてもっていうところ。でもやっぱりそこはその、無い物ねだりで。自分の中で。コンプレックスだったりはします。
ジ:うーーーん
直:ジュニアさんの中でのコンプレックスというのはありますか?
ジ:僕はもう…あのコンプレックスまみれですね。あのー勿論、芸人として顔面とか。この、ま、言ったらかなりマイナスな、かなり不向きな顔面とか。身長も僕181くらいあるんですけど
直:すごいな
ジ:はい、これももう、かなり芸人にとってはかなりマイナスです。
直:え?芸人てデカイとダメなんですか?
ジ:ダメですね。いやダメって、あの、他にも大きい人で優秀な人おられるんでアレですけど、あの~向いてるか向いてないかでいうと、向いてないです。
直:それはどうして?
ジ:やっぱりいらん威圧感というか
直:あ~
ジ:いらん邪念を…『うわ!!デカ!!』とか。その『デカ!!』っていう一瞬、邪魔でしかないですから
直:はいはいはい
ジ:はい。
続く
森山直太朗さん:よろしくお願いします。
ジ:お願いします。
直:よろしくお願いします。
ジ:ほぼあの…何度か挨拶ぐらいは
直:はい
ジ:ありますけれども
直:そうですね
ジ:はい。ほぼ初対面で
直:はい
ジ:よろしくお願いします
直:よろしくお願いします
ジ:今日はあの~お互いにですね、こう聞きたいことを、あの~書いてこいと。
直:はい
ジ:ゆうことで、普段あの~お喋りならないようなちょっと深い話しも聞けたらなっていうことらしいんですよ。
直:はい
ジ:で、僕もやっぱりこう芸人なんで、あんまりそこ…あんまり掘られてもちょっと恥ずかしいなっていうとこあるんですけども
直:確かに
ジ:はい。今回せっかく、こんな場を与えて頂いたんで、出来るだけこう、答えて行こうかなと思ってますけど
直:わかりました。
Question
直:自分がジュニアさんに聞いてみたいなっていうか、興味のあることなんだけど、その、よく僕、けっこう器用貧乏って言われたりするんですよ
ジ:はい。はい。
直:例えば音楽をやったりとか、舞台表現をしたり、こうやってお喋りしたり、なんかこう、なんでもこうイケちゃうみたいな、やれちゃう罪みたいなものもどこかで隣り合わせとしてあって、やっぱりいろんなことしたいな好奇心ていうのは、ずっと、いつもいつもあるんですけど、その…本当にそういう自分がおかれてる立場とか、そういう自分の欲求だけ貫いていった時に、ジュニアさんは今ある中でもいいし、お笑いじゃないこと、総ての選択肢があるとして、ジュニアさん1番何がしたいのかな?ってゆう…
ジ:………ひとつ言うとしてってことですよね
直:そうですね。1番ていうのは1番上にあるもの。1番、俺は実はこれが結局1番やりたいんだよなっていう…
ジ:例えばあの~自分がMCやってる番組とかっていうのも面白いし、先輩とこういろいろ、あ~なるほどなぁ~なんて思いながらサポートさしてもうてるのも面白いし。で、若手とか、みんなでこう、ひな壇でワ~って遊んでいじられたりっていうのも勿論楽しいし。なんかひとつって言われたら僕が面白いと思うものを作る、それを皆さんに見てもらうっていうことが1番やりたいです。だから、コント番組です。
直:うーん
ジ:はい。
直:…
ジ:もし今、枠あげます、30分です、1時間です、なんかやりなさいって言われて何にしますか?って言われたら僕コント番組やります。
直:それツールはテレビで?
ジ:はい。テレビで
直:へぇ
ジ:コント番組を僕やらしてもらったことがないんで、今まで
直:あ、そういえばそうかも
ジ:はい。ちなみになんなんですか?CDを出すのか、ライブなのか…
直:そうですよね~結局人に聞いてることって自分に返ってくるんですね。
ジ:はい。笑。
スタッフ:笑
ジ:そうなんですよ、そうなんですよ。
直:結局そうなんだよな。人に問うてることって自分に問うてることだから。僕はでも、あのー満を持して言います。
ジ:はい
直:………わかんない
ジ:あーーー…
直:で、それがわかんないからやってるのかもしんないし、ただでも自分の中に可能性があるなと思ってるのは、とにかく舞台表現が楽しい。
ジ:うーん
直:もちろんこうやってテレビ出さして頂いたりとか、ラジオでお喋りとか、そういういろんなメディアの中でやったりするの楽しいんですけど、やっぱり生の舞台ってゆうのが1番楽しいです。1番シビアだけど。で、その、まぁ一つの手段が今ギターを持って歌ったり
ジ:うん
直:弾いて歌ったりすることだったって言うと少しキザなあれになりますけど、でもそんな感じですね。
Question
ジ:コンプレックスはあるんですか?
直:コンプレックス…あります。あるか無いかで言ったら。
ジ:…なん…なんすか?
直:あのー…ジュニアさん僕のことどういう印象で思われてるかわかんないですけど
ジ:はい
直:で、そこそこ、まぁもう、けっこうアツく語った後なんでちょっと申し訳ないですけど、あの、僕…バカなんですよ。
ジ:イヤイヤ、イヤ、そんなことないじゃないですか?
直:本っっっ当に
ジ:それ、 どういうバカですか?
直:理由がわかんないですよね。今言われて。どういうバカですか?って言われてもうまく説明出来ないとかももうすげぇバカだなとかって
ジ:いやいやそんなことないですけど
直:その感じとかがもう…
ジ:あー
直:だから、いつもそのバカを回収しようとしてね、どっかであの、帳尻合わせようとして
ジ:はい
直:よりバカだなって言われたりするんですけど
ジ:はい。それはミュージシャンとしてのコンプレックスなんですか?
直:そう、ミュージシャンとしてのコンプレックスで言うと、やっぱり楽器の技術とか。やったのが、バンドとか組んだこともないですし、専門学校に行ったこともないですし、やっぱりそういう基礎知識がないって言う所の部分て良し悪しではあるんですけど
ジ:うん、そうですよね
直:あの、あんまり、あんまりこうアカデミックすぎてもっていうところ。でもやっぱりそこはその、無い物ねだりで。自分の中で。コンプレックスだったりはします。
ジ:うーーーん
直:ジュニアさんの中でのコンプレックスというのはありますか?
ジ:僕はもう…あのコンプレックスまみれですね。あのー勿論、芸人として顔面とか。この、ま、言ったらかなりマイナスな、かなり不向きな顔面とか。身長も僕181くらいあるんですけど
直:すごいな
ジ:はい、これももう、かなり芸人にとってはかなりマイナスです。
直:え?芸人てデカイとダメなんですか?
ジ:ダメですね。いやダメって、あの、他にも大きい人で優秀な人おられるんでアレですけど、あの~向いてるか向いてないかでいうと、向いてないです。
直:それはどうして?
ジ:やっぱりいらん威圧感というか
直:あ~
ジ:いらん邪念を…『うわ!!デカ!!』とか。その『デカ!!』っていう一瞬、邪魔でしかないですから
直:はいはいはい
ジ:はい。
続く