最後の迷える子羊は
ロッシーさん:よしもとクリエイティブエージェンシー……………野性爆弾ロッシー、え~ほぼ芸歴16年、35歳です。
天の声:あなたの隠された才能は??
ロ:え~、オリジナルゲームを作るのが得意ですひらめき電球
天:実演してください。
ロ:はいアップ
ジ:ちょっと待ってください、その前に
ロ:はい
ジ:コンビ名忘れてましたよね??
コバヤーシ:コンビ名なんやったっけ?っていう間あったね
ロ:間、ありました、はい。ランド…
コ:ランド??
ロ:あの~よしもとクリエイティブエージェンシー、野性爆弾ロッシー芸歴ほぼ16年、35歳、よろしくお願いしますのところで、1回なんかこう、「僕は何を言おうとしてるんだろ??」っていうのが(頭に)入ったんです。
ほんで気付いたら、あのスペースが開いちゃいました。なんとかしてください!!
ジ:いやいや、オリジナルゲームを
ロ:オリジナルゲーム得意なんで、はい!!今回もはい、素敵なゲームをご用意したんで
ジ:はい、はい。
ロ:皆さんで考えていただいて
コ:え!?
ロ:あ、考えてきたんで
コ:うん
ロ:楽しんで頂いて、それをなんとかしてくださいってことです!!
ジ:はい
ロ:はい!!失礼します!!
ジ:ロッシーのゲームほんま楽しいからなぁニコニコ
ロ:準備の方お願いします!!題しまして、ゲーム、「ほら、大丈夫」
皆:拍手
ジ:ほな?
ロ:ほら。ほら、大丈夫
コ:ほら、大丈夫
ロ:え~このゲームは日常にある恥ずかしい時とかあるじゃないですか?
ジ:はい
ロ:恥ずかしいなぁっていう行為。そらなんですか!?オナラなんです。
ジ:今日マジで、THE・SPECIALや~ん(先週放送したオナラのお二人と収録が一緒だった模様ひらめき電球)
ロ:そのオナラを回避する、ほら大丈夫っていうゲームです。はい。

オナラをしてしまったのをみんなでごまかそうというゲーム。まずは恥ずかしい人を決めようって事で、くじびき。当たったのはケンコバさん。

鳴り物系がいっぱい置いたテーブルがあり、ジュニアさんはじゃ、俺コレにしよ~と言いつつトライアングルをチョイス。

コバヤーシは座ると音が鳴るやつの上に座った。妖精たちは音を聞かせないよう、必死で鳴らす!!!!!!
1回目、タイミングが悪く、コバヤーシがちょっと恥ずかしかったと言うと、もう1回。
すると、みんな拍手やら声やらで、エセオナラの音が消えたひらめき電球