前回の続きです
随分遅くなってごめんなさい


秋吉さんにオススメ映画を聞くと、アル・パチーノものとの事。
秋:えっと…ジョニー・デップと一緒にやった…
ジ:あれね
あれはⅡが面白かったね
笑笑笑
秋:Ⅰしかなかった

ジ:Ⅰしかなかった
あれ
なんでしたっけ


秋:フェイク
ジ:フェイク

フェイク


秋:本当かな~?
ジ:ほんまです
ほんまです
ほんまです
高:ジュニアさん、知らんやったら正直に言うて下さい
笑笑笑
ジ:俺、見てないかなぁ~


秋:あのね、まだ知らない男の哀愁がもう本当に濃密に濃厚に
ジ:はい
秋:匂い立つような映画なんですよ。
皆:へ~
ジ:まだ知らない男っていうのはどういう事ですか?
秋:要するに、男と女と、やっぱり年をとってって、だんだんとだんだんと積み重なってって、その中の美学ってあるじゃないですか?
ジ:はいはいはい(←言い方がせいじ兄そっくり

)僕なんか全然もう知らないです。
秋:そんな感じがする。
ジ:全然知らないです。
秋:全くそう見える。
ジ:そうでしょ?
笑笑笑
ジ:ただのもう、少年ジャンプですよ。
笑笑笑
ジ:我々なんて。まだまだ。
秋:あ~
ジ:僕35なんですけど、
秋:え

35で少年ジャンプなの


ジ:まだそんな位ですよ、まだ。
秋:いい加減にして欲しいよね


ジ:はい
すいません
秋吉さんに監督とはこうあるべきだ、こういう監督がいいなと思うのは?と聞くと、知識、情熱、才能、体力、統率力、執念。
ジュニアさんはこれらを持ってるか聞かれ、
ジ:ほぼゼロです
秋:じゃあ、今から養わなきゃ
それから秋吉さんが監督やった時の話を聞き、監督はSが多いと聞くと言うと、
秋:人にSで自分にMなんじゃない?
ジ:あ~なるほど…
高:ジュニアさんはどっち…
入:どっち?
高:ベッドではMやねん
笑笑笑
高:それ以上情報は…
笑笑笑
秋:そりゃ都合いいよね。何もしなくていいって事でしょ??
ジ:違いますよ
違いますよ
MはM…そんな話はいい

そんな話はいいんですよ


笑笑笑
秋吉さんバッサバサ斬るなぁ~



随分遅くなってごめんなさい



秋吉さんにオススメ映画を聞くと、アル・パチーノものとの事。
秋:えっと…ジョニー・デップと一緒にやった…
ジ:あれね
あれはⅡが面白かったね
笑笑笑
秋:Ⅰしかなかった


ジ:Ⅰしかなかった
あれ
なんでしたっけ


秋:フェイク

ジ:フェイク


フェイク


秋:本当かな~?
ジ:ほんまです
ほんまです
ほんまです
高:ジュニアさん、知らんやったら正直に言うて下さい

笑笑笑
ジ:俺、見てないかなぁ~



秋:あのね、まだ知らない男の哀愁がもう本当に濃密に濃厚に
ジ:はい
秋:匂い立つような映画なんですよ。
皆:へ~

ジ:まだ知らない男っていうのはどういう事ですか?
秋:要するに、男と女と、やっぱり年をとってって、だんだんとだんだんと積み重なってって、その中の美学ってあるじゃないですか?
ジ:はいはいはい(←言い方がせいじ兄そっくり


)僕なんか全然もう知らないです。秋:そんな感じがする。
ジ:全然知らないです。
秋:全くそう見える。
ジ:そうでしょ?
笑笑笑
ジ:ただのもう、少年ジャンプですよ。
笑笑笑
ジ:我々なんて。まだまだ。
秋:あ~
ジ:僕35なんですけど、
秋:え


35で少年ジャンプなの


ジ:まだそんな位ですよ、まだ。
秋:いい加減にして欲しいよね



ジ:はい
すいません
秋吉さんに監督とはこうあるべきだ、こういう監督がいいなと思うのは?と聞くと、知識、情熱、才能、体力、統率力、執念。
ジュニアさんはこれらを持ってるか聞かれ、
ジ:ほぼゼロです

秋:じゃあ、今から養わなきゃ

それから秋吉さんが監督やった時の話を聞き、監督はSが多いと聞くと言うと、
秋:人にSで自分にMなんじゃない?
ジ:あ~なるほど…
高:ジュニアさんはどっち…
入:どっち?
高:ベッドではMやねん

笑笑笑
高:それ以上情報は…
笑笑笑
秋:そりゃ都合いいよね。何もしなくていいって事でしょ??
ジ:違いますよ
違いますよ
MはM…そんな話はいい

そんな話はいいんですよ


笑笑笑
秋吉さんバッサバサ斬るなぁ~


