前回の続きですあせる
随分遅くなってごめんなさいあせるあせるあせる

秋吉さんにオススメ映画を聞くと、アル・パチーノものとの事。
秋:えっと…ジョニー・デップと一緒にやった…
ジ:あれねひらめき電球あれはⅡが面白かったねひらめき電球
笑笑笑
秋:Ⅰしかなかったニコニコあせる
ジ:Ⅰしかなかった!?あれ!?なんでしたっけあせるあせるあせる
秋:フェイクひらめき電球
ジ:フェイクひらめき電球ひらめき電球ひらめき電球フェイク!!!!!!
秋:本当かな~?
ジ:ほんまですあせるほんまですあせるほんまですあせる
高:ジュニアさん、知らんやったら正直に言うて下さいあせる
笑笑笑
ジ:俺、見てないかなぁ~!?!?!?
秋:あのね、まだ知らない男の哀愁がもう本当に濃密に濃厚に
ジ:はい
秋:匂い立つような映画なんですよ。
皆:へ~ニコニコ
ジ:まだ知らない男っていうのはどういう事ですか?
秋:要するに、男と女と、やっぱり年をとってって、だんだんとだんだんと積み重なってって、その中の美学ってあるじゃないですか?
ジ:はいはいはい(←言い方がせいじ兄そっくりにひひにひひにひひ)僕なんか全然もう知らないです。
秋:そんな感じがする。
ジ:全然知らないです。
秋:全くそう見える。
ジ:そうでしょ?
笑笑笑
ジ:ただのもう、少年ジャンプですよ。
笑笑笑
ジ:我々なんて。まだまだ。
秋:あ~
ジ:僕35なんですけど、
秋:え!?!?!?35で少年ジャンプなの!?!?!?
ジ:まだそんな位ですよ、まだ。
秋:いい加減にして欲しいよね!!!!!!
ジ:はいあせるすいませんあせる

秋吉さんに監督とはこうあるべきだ、こういう監督がいいなと思うのは?と聞くと、知識、情熱、才能、体力、統率力、執念。
ジュニアさんはこれらを持ってるか聞かれ、
ジ:ほぼゼロですあせる
秋:じゃあ、今から養わなきゃニコニコ

それから秋吉さんが監督やった時の話を聞き、監督はSが多いと聞くと言うと、
秋:人にSで自分にMなんじゃない?
ジ:あ~なるほど…
高:ジュニアさんはどっち…
入:どっち?
高:ベッドではMやねんにひひ
笑笑笑
高:それ以上情報は…
笑笑笑
秋:そりゃ都合いいよね。何もしなくていいって事でしょ??
ジ:違いますよあせる違いますよあせるMはM…そんな話はいいあせるあせるあせるそんな話はいいんですよあせるあせるあせる
笑笑笑

秋吉さんバッサバサ斬るなぁ~にひひにひひにひひ