2009年9月某日、日活本社に呼ばれたジュニアさん。
日活株式会社の黒田プロデューサーと対面。
日活は2012年に100周年を迎える為、ジュニアさんと記念映画を作りたいと提案された。
ジ:スッと、どえらい事言いますね
え~っと映画を…映画を見るのは好きですけど、映画を撮るというような…こう、興味は今のところまだないっすね…
~しばし沈黙~
プロデューサー:全く興味ないですか?ちょっとだけ?
ジ:ええ…全くです。
プ:全くですか。撮ったりするのは?
ジ:撮ったりするのは…全くです。
プ:映画をプロデュースしてみるとか、そういった事は興味ないですか?
ジ:全くです。
プ:例えば
ジ:はい
プ:ジュニアさん好きな映画とかって
ジ:好きな映画は色々ありますね。え~っとですね~ 邦画やと え~「竜二」っていう金子正次さんが撮られた映画は10回くらい見てるんじゃないですかね?トータル。
プ:10回?
ジ:はい。
プ:例えばなんですけど、ジュニアさんが街に出て、いろんな人に好きな映画を聞いていくみたいな…
ジ:あ
なるほど。なるほどね。世間の人たちはこういうのを楽しんでんのや、面白がってんのやっていうのが、生の声でリアルに一回リサーチするのはいいんじゃないですか?
プ:じゃあ、#1そういったこと…
ジ:#1それいきますか。#1と言わず、それ#1、#2、2本撮りで…
プ:2本撮りでいきますか
あの、案内役を用意しておきますんで。
ジ:あ~そうですか
はい。
プ:行って頂ければ
ジ:はい、わかりました
ナレーション~物語はこうして始まった~
部屋を出て行くジュニアさん。
そして番組のタイトル。
日活株式会社の黒田プロデューサーと対面。
日活は2012年に100周年を迎える為、ジュニアさんと記念映画を作りたいと提案された。
ジ:スッと、どえらい事言いますね

え~っと映画を…映画を見るのは好きですけど、映画を撮るというような…こう、興味は今のところまだないっすね…
~しばし沈黙~
プロデューサー:全く興味ないですか?ちょっとだけ?
ジ:ええ…全くです。
プ:全くですか。撮ったりするのは?
ジ:撮ったりするのは…全くです。
プ:映画をプロデュースしてみるとか、そういった事は興味ないですか?
ジ:全くです。
プ:例えば
ジ:はい
プ:ジュニアさん好きな映画とかって
ジ:好きな映画は色々ありますね。え~っとですね~ 邦画やと え~「竜二」っていう金子正次さんが撮られた映画は10回くらい見てるんじゃないですかね?トータル。
プ:10回?
ジ:はい。
プ:例えばなんですけど、ジュニアさんが街に出て、いろんな人に好きな映画を聞いていくみたいな…
ジ:あ
なるほど。なるほどね。世間の人たちはこういうのを楽しんでんのや、面白がってんのやっていうのが、生の声でリアルに一回リサーチするのはいいんじゃないですか?プ:じゃあ、#1そういったこと…
ジ:#1それいきますか。#1と言わず、それ#1、#2、2本撮りで…
プ:2本撮りでいきますか
あの、案内役を用意しておきますんで。ジ:あ~そうですか
はい。プ:行って頂ければ
ジ:はい、わかりました

ナレーション~物語はこうして始まった~
部屋を出て行くジュニアさん。
そして番組のタイトル。