コ:別に特殊舞台にいったわけじゃないでしょ!
ジ:訓練を受けていますんで
コ:青木くんという関門を潜ってきたからこその訓練?
ジ:みなさんはこれ絶対真似しないようにしてください。
ね、真似しないように、今から言うことは。
コ:絶対だめです。
ジ:絶対だめです。で、煙草、煙草があります。
これを葉っぱ抜きます。それを火つけて…そんなものちゃいまっせ!中を痛めつけようとしますから、青木くんぐらいになると。葉っぱ抜きます、七味入れるんですよ。
コ:はいはいはい。
ジ:ね?七味いれるんですよ。
コ:あ~、はいはいはい。
ジ:ね?ほんでまた上から葉っぱで蓋してほいでね、煙草のちょっと一本だけ
出しておくんです。それをセイジが寝てる部屋に入ってそーっと早朝わざわざ家来て、俺、朝”ん゛ あ゛ー”いうて鍵開けるんですよ。
ほんな、青木くんが”おう”いうて、
上がるんですよ。ほんで、それをそーっと入れて1本だけね。ほいで青木くんと俺が(襖を覗く感じ)
コ:朝っぱらから。笑
ジ:朝っぱらから見てるんですよ!
ほいでセイジが起きるじゃないですか、
「わあーっ!」言うて。笑
その出てますからね、煙草。それを
吸うんですよ、ほんならね、普段の生活
今こうやって呼吸してる咽の感じがこれくらいやとするじゃないですか。(ソフトボールくらい?の穴)
こっからこう空気をね行き来してるこれをね、吸う(煙草を吸う振り)吸った瞬間に”きゅー”ってなるんですよ。(ソフトボール大の穴が縮まる感じ)
観:えええーーー!!!
ジ:(声にならない悶え笑)もう何が起ったかわからないんですよ、セイジは。
まさかこいつが仕掛けられてるって思うてへんから(悶え苦しむ様子)
めっちゃおもろいんですよ!!
コ:いや~、まあ面白いでしょうね
ジ:めっちゃ面白いんですよ!
それをもう何回もやられてるんですよ、セイジは。
観:(爆)
ジ:セイジは、ね?
コ:それは非常に訓練を受けてますね~ジ:ほんで、もう大体ね3発目くらいになったら、もう1本で出ますよね。これはもういかないですよね、これはもう捨てますよね。でも青木くんも青木くんで3回目ですから。笑
そんな事もうわかってますよね。
こっち(残り)全部七味煙草ですよ。(爆)
コ:(て、また悶え苦しむ様子)
ジ:あの映像は面白いですよ、小林さん(と、肩をたたく)
コ:いやいやいやいや、やれるか!
観:拍手
コ:手震えるわ、煙草とる時に。自然にやろうとしても手だけ震えています。
ジ:僕煙草やめましたもん(¯ー+¯)


にけつッ!!でS-1グランプリ優勝を狙う話…

ジ:あ、ちょっとあれしようか。あの、大阪でお店やってるんですよ、青木くん。
青木くんに今まで過去僕が忘れてるイタズラがいっぱいあると思うんでそれをリサーチしてそれをセイジにぶつけるみたいな。(爆)
コ:セイジさんもう若くないですよ。
ジ:そうなってきたらにけつッ!!関係ないっすね。笑
コ:そりゃもう是非やってください。
ジ:まあ、でももうドッキリはトータルがやってるからね。
コ:まあ、ドッキリみたいなのがおおいと聞きましたけどね。
ジ:ああ~、やっぱりそういうのは通るか。
コ:サバンナとかもどっきりで行ってたと思いますけどね、八木を閉じ込めるとか。
ジ:へえ~
コ:八木をたんに楽屋に閉じ込める
ジ:あと青木くんがようやってたね~
寝てるでしょ?ほなね、あの青木くん曰わく551(!?)の蓬莱(!?)っていう豚マンがあるんですけど、我々関西人は豚マンに辛子をつけるんですけど、こっちの人辛子つけないですよね。