
スタッフ:こんな遠いとこからすいません

ジ:ははは
⑧馬身くらいありますよこれ
こんな会話から始まったこの番組、幼少期や学生時代などを振り返って話してました

ちっちゃい時の写真、めっちゃかわいかった





チケット
を貰ってから、CROWNの映像が流れた
武田真治さんがCROWNを見て、初対面なのにジュニアさんの楽屋を訪ねたらしく、その時のお礼を言いに、武田さんのスタジオへ。
武田さんはあの舞台を見て、ジュニアさんに一言わずにはいられなかったって。いい刺激をうけたと言ってました

その後、またチケットに誰を書くか悩み、堤さん、山本さん、タケトさんと居酒屋へ。
ケンコバさんもVTRでジュニアさんを語ってた

また居酒屋の場面に戻り、携帯に指示メールが来た為、名前を書いた。
それを見た後輩3人、あ~と言って、楽しみだなって。
そして落語の話になり、大銀座落語祭のVTRが~



大銀座落語祭の時に立川談春さんがジュニアさんの楽屋まで来て誉めてくれたらしく、逢いたい人は談春さんと判明。
談春さんと逢いたい理由は、もうちょっとじっくり話を聞きたかったんだって。
ジュニアさんは伊東の温泉旅館で高座を開く談春さんの元へ


ジュニアさん曰わく、落語とは『1人オーケストラっというか、指揮者をやって、チェロを弾いて、ヴァイオリン弾いて、ホルンを吹いてみたいな、昔からある楽譜をどうこのオーケストラは演奏するのか??というような、なんかこう昔からある楽譜でその楽譜通りやってはるはずやのに、人それぞれ全部違うみたいな。うーん…本当なんかそういうクラッシック音楽聞いてる感じでしたね。』
談春さんの落語を聞いて、『凄いですね。やりたなりますね。人の前に立ちたくなりますね。いや、いいっすね~落語
』そしていよいよ談春さんとご対面。