ま:あ、でも最初はね…
ジ:ケイスケ、こんなキャラじゃなかったもんなぁ。
あ:全然違いますよ。
山:そうやあせる
ま:もっとかわいかったよね??
あ:もっとかわいかったし、もっとすかしてましたよね。あの時…
ケ:でも今もかわいいですよ。
あ:いやぁ~
ま:そーゆー事言わなかったもん。
ジ:そやな。ちょっと、あの、もっとなんちゅうの??めっちゃ色良かったもんなぁ。
あ:そうです、そうです。
ジ:あーこの子女の子に人気あるやろうなっていう
あ:ポップな感じ本当に。
山:あ~ポップな。
ジ:うん
ケ:自分の中で下ネタは禁止してましたから。当時。
ジ:あーなるほど。
ケ:はい
山:今、解禁になったの??笑
ジ:いや、渋谷のあの公園通りのあの劇場って結構なんかグロい奴多かったやん。
あ:多かったですね。
ま:あ~ いたぁ~
ジ:なんかなぁ、ちょっと風俗店でバイトしながらとか、なんかちょっとグロかってんな。ほんでちょっと腕っ節強い奴とかそんなんがいっぱいいてて、ホイットニーって奴おったよな
ケ:そうですそうです。
ま:あ~ホイットニーさん
あ:ホイットニーさんすごいです
ジ:今はあの歌舞伎町でなんかな、店やってるけど。あいつがな、そのやっぱりまだ入りたてで130Rさんとかも若手を従えてライブやったりしてはって、やっぱりその礼儀とかにほんこんさんて結構厳しいやん。な??ほんで入ったとこやからそりゃ行儀も悪いやん。ほんでおまえあかんぞみたいなことをホイットニーが結構ほんこんさんに怒られてたんや。結構会う度におまえちゃんとせいみたいなこと、まぁホイットニーもなぁちょっと、ちょっとなんていうの?だらしない奴やから、そりゃ怒られて当然。結構怒られてて、ある日ほんこんさんがちょっとホイットニー家まで送ってくれ言うて、わかりました、でバイク乗ってたから、あいつ。ホイットニーが。ほんこんさんうしろに乗せて。ほんこんさんてあー見えて言うけど、結構気が、まぁ先輩の事こう言うのもあれやけど、気が弱いとこもあんねん。
山:なるほど②。繊細であったりするんですね。