今日はジュニアさんの企画『どっちが相田みつを?』
どっちがジュニアさんの作品かを当て、それを5回やり、③勝したほうが勝ち
負けたら河豚料理のお支払いが
一問目は
A.ころんで ころんで 強くなるんだなぁ
B.体験してはじめて 身につくんだなぁ
色々相談するタイノッチチーム。Aを選択するも、ハズレ。
ジュニアさんはAの色紙を持ちながら、
『こちらはジュニヲの作品で~す
』
絶対これだと思った~
という太一くん。
ジュニヲさん、うますぎ


二問目は
A.ほんとうのことが いちばんいい
B.あたたかいものに わたしはなりたい
ピンときたのは、ウソチクもそうだけど、逆だからヤマ張って逆をいこうと相談する三人。
Aにピンときたから、逆いってBにするも、またハズレ
ジュニアさんは最初から②連勝


しかし、その後負け続け、延長戦に


三人に土下座をし、二問延長。
そこでジュニヲさんは二問勝利し、勝負は1vs1に。
ここでやり方を変え、ジュニアさんが当てる事に。
三人が問題を書き、一枚正解を混ぜた。
A.どんな歩幅であれ その踏み出したことに意味がある
B.ひとつひとつ かたずけていくんだね 具体的にね
C.根っこと同じ丈しか背は伸びないんだなぁ
D.浮気は病気
消去法でいいですか??といい、まずDを選んだジュニアさん。Dは紙さんでした
次はCを選び、これはイノッチのと判明。
これで二択になり、Aがめっちゃいいと言うが、太一くんがBを書くとは思えないと読んだジュニアさん。
その読み、見事正解し、本日も奢ってもらってましたぁ


おめでとう



太一くんが悔しすぎると言うと、みんなが考えたのを見るのも楽しいというジュニアさん。
更に太一くん、恥ずかしい部分もあるし、ジュニアさんがあーゆーこと書いて聞いてる僕らも恥ずかしいこともあるというと、手をたたき笑いながら、『でもそれは、どんな歩幅であれ、その踏み出したことに意味があるんですよ。ね、太一くん
』と太一くんが書いた詩を読んでしめてました
ジュニアさんうまい


どっちがジュニアさんの作品かを当て、それを5回やり、③勝したほうが勝ち

負けたら河豚料理のお支払いが

一問目は
A.ころんで ころんで 強くなるんだなぁ
B.体験してはじめて 身につくんだなぁ
色々相談するタイノッチチーム。Aを選択するも、ハズレ。
ジュニアさんはAの色紙を持ちながら、
『こちらはジュニヲの作品で~す
』絶対これだと思った~
という太一くん。ジュニヲさん、うますぎ



二問目は
A.ほんとうのことが いちばんいい
B.あたたかいものに わたしはなりたい
ピンときたのは、ウソチクもそうだけど、逆だからヤマ張って逆をいこうと相談する三人。
Aにピンときたから、逆いってBにするも、またハズレ

ジュニアさんは最初から②連勝



しかし、その後負け続け、延長戦に



三人に土下座をし、二問延長。
そこでジュニヲさんは二問勝利し、勝負は1vs1に。
ここでやり方を変え、ジュニアさんが当てる事に。
三人が問題を書き、一枚正解を混ぜた。
A.どんな歩幅であれ その踏み出したことに意味がある
B.ひとつひとつ かたずけていくんだね 具体的にね
C.根っこと同じ丈しか背は伸びないんだなぁ
D.浮気は病気
消去法でいいですか??といい、まずDを選んだジュニアさん。Dは紙さんでした

次はCを選び、これはイノッチのと判明。
これで二択になり、Aがめっちゃいいと言うが、太一くんがBを書くとは思えないと読んだジュニアさん。
その読み、見事正解し、本日も奢ってもらってましたぁ



おめでとう




太一くんが悔しすぎると言うと、みんなが考えたのを見るのも楽しいというジュニアさん。
更に太一くん、恥ずかしい部分もあるし、ジュニアさんがあーゆーこと書いて聞いてる僕らも恥ずかしいこともあるというと、手をたたき笑いながら、『でもそれは、どんな歩幅であれ、その踏み出したことに意味があるんですよ。ね、太一くん
』と太一くんが書いた詩を読んでしめてました
ジュニアさんうまい

