オープニングトーク、イノッチは誰が育ててもダメな植物に花を咲かせるのが得意
と話すとジュニアさんは『どんな電化製品でも潰す自信あるよ
』
どーゆーことかと聞かれると
『俺もうDVDが買ったばっかりで潰れたりとか、冷蔵庫が冷えへんようになるとか。ある??こんな事』だって
電化製品て相性あるよねぇ~
今日は太一くん企画
『たい焼きで魚拓って採れるの!?』
太一くん魚拓採るの好きなのに釣りやらないんだって
それを聞いたジュニアさん『なんすかそれ
まわしに興味あって相撲に興味ないみたいな。おかしいでしょ』(爆)
喩えうますぎ
早速4人はたい焼き発祥のお店、麻布の浪花家総本店へ。
来年で創業100年と聞いたジュニアさんは
『じゃあ、来年きたかったですね
』笑
三代目のおじいちゃんの話を聞くジュニアさんに









魚拓の方は食紅で採ってた
意外ととれるもんなんだね
ジュニアさんは『魚拓採るようなサイズじゃないからね』って(爆)
その後、そのたい焼きを食べるって事になり、甘いものはどうですかと聞かれたジュニアさんは
『あ、ま、簡単に言うと苦手です
』
次の店ではミニたい焼きを作ることになり、スーパーで具材探し。
ジュニアさんはウインナー、ごはんですよ、ゆかりなどをセレクト。
『俺、鯛に鰯入れたろうかな
』だって笑
みんなで色々入れて作ったたい焼きを太一くんの提案でロシアンたい焼き
することに。
運ばれてきたたい焼きを見たジュニアさん、『ごはんですよ、丸出し』笑
ジャンケンで負けたジュニアさんは一発目で、なんと中身はらっきょう
『うーわ、誰らっきょう入れたの

』って悶絶してました


ごはんですよを責任持って食べてたけど、『うまい

ぜんぜんおいしい
』よかったね~
魚拓、今回は1人づつ採ってたんだけど、ジュニアさんだけ反対向きに。
出来上がりを見て、
『あの~俺方向とかいらんことした
』って
最後はめっちゃおっきくて有名なたい焼きの夢へ。
特大たい焼きの魚拓は見事でした

と話すとジュニアさんは『どんな電化製品でも潰す自信あるよ
』どーゆーことかと聞かれると
『俺もうDVDが買ったばっかりで潰れたりとか、冷蔵庫が冷えへんようになるとか。ある??こんな事』だって

電化製品て相性あるよねぇ~

今日は太一くん企画
『たい焼きで魚拓って採れるの!?』
太一くん魚拓採るの好きなのに釣りやらないんだって
それを聞いたジュニアさん『なんすかそれ
まわしに興味あって相撲に興味ないみたいな。おかしいでしょ』(爆)喩えうますぎ

早速4人はたい焼き発祥のお店、麻布の浪花家総本店へ。
来年で創業100年と聞いたジュニアさんは
『じゃあ、来年きたかったですね
』笑三代目のおじいちゃんの話を聞くジュニアさんに










魚拓の方は食紅で採ってた
意外ととれるもんなんだね
ジュニアさんは『魚拓採るようなサイズじゃないからね』って(爆)
その後、そのたい焼きを食べるって事になり、甘いものはどうですかと聞かれたジュニアさんは
『あ、ま、簡単に言うと苦手です
』次の店ではミニたい焼きを作ることになり、スーパーで具材探し。
ジュニアさんはウインナー、ごはんですよ、ゆかりなどをセレクト。
『俺、鯛に鰯入れたろうかな
』だって笑みんなで色々入れて作ったたい焼きを太一くんの提案でロシアンたい焼き
することに。運ばれてきたたい焼きを見たジュニアさん、『ごはんですよ、丸出し』笑
ジャンケンで負けたジュニアさんは一発目で、なんと中身はらっきょう

『うーわ、誰らっきょう入れたの


』って悶絶してました


ごはんですよを責任持って食べてたけど、『うまい


ぜんぜんおいしい
』よかったね~
魚拓、今回は1人づつ採ってたんだけど、ジュニアさんだけ反対向きに。
出来上がりを見て、
『あの~俺方向とかいらんことした
』って
最後はめっちゃおっきくて有名なたい焼きの夢へ。
特大たい焼きの魚拓は見事でした

