藤:うっそ~?!ハリセンボンとかどんなイメージなの??
春:いや、やっぱり緊張しますね。はい、あまりこう近付けられないというか…
ジ:そんなことないやろ。近付けられへん奴言うてる奴の相方、あぐらかいてるで
:一同爆笑
藤:むちゃくちゃでしょ?実は
ジ:むちゃくちゃやん
は:いやいやあせる
藤:え、はるかちゃんは?
は:いやぁもう本当に目を合わせるのがちょっと緊張する…
ジ:どこがやねんDASH!(あぐらを指差す)
藤:それは僕とかが言うセリフやから
ジ:どこがやねん
春:失礼あせる
:ジュニアさん苦笑い
春:ただ正直、怖いイメージがあるんで、あのたまたま、あの~スタジオのレストランで『おい春菜』って声をかけてくださったんですよ。そん時まさか、声をかけて頂けるとは思わなかったんでそれだけで、あ、優しい方なんだっていう印象になりました
藤:そうですね、振り幅がね。
春:はい
ジ:(大輔さんを指差して)なんなの?そのあんま納得いかへんみたいなDASH!俺がちょっと誉められるとなんか違うみたいな
大:いやもう全然違うもん。ほんまに。こないだ、テレビ局のお風呂一緒に入ろう言うて、空き時間あったんで行ったんですよ。ほんで、僕がね、こっち(ジュニアさんの後ろ)で脱いでて、でJがこっちで脱いでたんですよ。ほんで最後パンツ脱ぎはった瞬間見てたらこうやった(おろした)瞬間にア〇ルが『ツォ』って開いたんです。うぉーア〇ル開いたDASH!奥まで見えてますよ、兄さんみたいなにひひ
藤:それバカになってるってこと??
大:そうです。ユルユルです。
ジ:なんなん?その話。よーするけど。
大:笑。これめっちゃ好きなんですドキドキ
:ジュニアさん照れ笑い?
藤:いやでも、日焼けされてるとかもちょっともう不思議な感じですよね。
大:そうでしょ~
藤:何やったら。
ジ:あのね、簡単に言うと、青春が遅れてやってきたんです。
:一同爆笑
藤:あれでしょ?だってカラオケ大はしゃぎしてるんでしょ??
大:そうやで
藤:もうびっくりしました。そんなバカなあせると思って。
大:カラオケも二年前くらいですよね。はまりだしたの。
ジ:うんニコニコ
藤:変な話、なんで若い頃行かなかったんですか??