大:くっそー行き止まりかぁあせる
藤:お前もここまでだ、観念しろ!銃を置け
大:うるさい!!くっそー捕まってたまるかDASH!
ジ:(棒読みで)両手をあげるんだー ちょっといいですか??あのこれ、何がおもろいの??
大:いや面白いとかそういうシーンじゃないもんね。
春:そそそ。真剣な…
ジ:こんな芝居をね、うちのオヤジの劇場でね、かけさすわけにはいかんよ、これ。しょーもない、なんだこの芝居シラー
あの俺、色々今ちょっと思いついたから、そっちでやろ。変更。
は:ちょっとなんであんたの言う通りにしないといけないのよむかっ
春:そうよ
ジ:あ~そ~っすか。やりたくないっすか。じゃ、仕方ないですね。うちのオヤジの劇場とは縁がなかったということで…
大:オヤジの名前ばっかり出しやがって、ほんまDASH!
藤:ちょ、ちょっと待ってねあせる(みんなを集める)みんなー、みんないいかなあせる(声をひそめて)我慢しましょう、ここは。我慢して、ね、劇場さえ、やることが決まればあとはもう辞めさせればいいんですからあせる子供だもんまだあせるかわいそうだってあせる彼は彼であせる
春:わかったわよ~じゃぁ…
藤:(ジュニアさんに近寄り)否定するのって簡単だからさぁあせるやってみようニコニコすごい嬉しいアップなんかねぇ、嬉しいですよねアップそういう提案頂けるって。
ジ:やる?
藤:やりたいドキドキ
ジ:やりたい?
藤:こちらも
ジ:でもなんか3人が…
藤:ちょっと頭…ほらあせるすいませんあせるもう頼んじゃおドキドキ(しゃがみこみ、ジュニアさんの下半身にぱーキスマーク)ね、やらせてよぉドキドキドキドキほら、早くあせる
大:やらして
春:やらして
ジ:やる?やりたい?
3人:キスマークキスマークやりたいキスマークキスマークやらせてキスマークキスマーク
ジ:俺が無類のぱーキスマーク好きって知ってた?
藤:笑。そーなんですぅ~あはははドキドキ
ジ:よーしやろうアップじゃ、俺の役あんたやって。
春:え?!あたし???
ジ:はい、いこうアップ用意スタート!!
大:くっそー行き止まりかぁ。
ジ:ここはえぇよ
藤:お前もここまでだな、観念しろ、銃を置け
大:うるさいDASH!くっそーDASH!捕まってたまるかむかっ
ジ:さぁ、ここで捕まってたまるかと言って、この鞄に入ろうとする(大輔さんが持ってるボストンバッグ)
大:は??
ジ:この鞄に入ろうとする。
大:いや、無理やろ
ジ:入ろうとする!!!
大:いや、無理や
ジ:捕まってたまるか~!はい!
大:くっそー捕まってたまるか!!(といいながら鞄に足を入れてみる)