たまに,時々の景色や心境を小説のように表現して,そっからストーリーを考えることがある.

作家さんみたいに秀逸じゃないし,稚拙な言葉ばかり使うんだけどね.

小説家とかになれたらいいなとも思ったりする.

そんな心境を小説っぽく考えていたら,そのストーリーに自分への期待がでてきた.

本当は突出した才能があるんじゃないかと,ヒーローに憧れる子供みたいにね.

小説家になりたい思いはそれで,サッカーや野球が好きなのもそれに少し関係しているような気がする.

現実見ないでどうするんだと自分に言うと,すぐに現実ばかりみていたらつまらないだろと反発された.

それもそうか.

小説は虚構だけど入り込んで感情が刺激される.

頭の中の妄想で人は泣けるし笑えるし楽しめる.

どんな世界も現実に繋がっていたりする.

まったく世界はどこまで広いんだよ.

そう思った世界は現実か.


森博嗣さんのこの本を読んで思ったことを書く.

誇れる自分や良い人生など迷っていたから,面白いテーマだとアンテナが反応して手に取った.


助教授に作家とプライド高そうで,お金も持っている人がどんなこと書いているか思ったが,考えていることは自分とほとんど変わらなかった.

現実をしっかり生きている人が,そんな幻想を抱くなよってやさしく書いてる.


この本で一番いいなと思ったのは考え方や本質の見方.

例えば,上司にすごく怒られたとき,上司は普通に注意しただけかもしれないが,すごく怒られたと認識したのは自分で,どんな怒られ方をされたとしても,そこは重要じゃなくて怒られた内容が大事ってこと.

そんな自分の考え方次第で日常の見方がガラッと変わる.

問題は具体的なことを悩んで解決するんじゃなく抽象的なところを考えて解決できる.

人の心理まで詮索したがる俺は,もっと単純に考えて本質を見抜く必要があるな.


この本の帯紙には「働くって、そんな大事?」って書いていた.

働かずに好きなことをやっていたいけど,お金も保証も無いから,働いたほうが生活に悩まずにすむ.

そう,仕事は別に楽しむためにやっているわけではない.

楽しければとても良いことだと思うが,お金をもらえればそれで十分だろう.

だから,働くことは偉いことでもないから別に何の仕事しても自分がよければいいのだ.

オフの日の趣味などが楽しければ人生は楽しい.

それでもいろいろ考えてしまう人は自分や他人や社会に期待しすぎなのだ.

期待しても何も変わらないし,考えるだけ疲れる.

自分は何か行動しないと成長しないし課題は終わらない.

人には何か言ったり行動で示さないとその期待すら伝わらないし変わらない.

社会を変えたいなら政治家を成長させるか変えるか,自分でなって変えるしかない.

自分はほんとちっぽけで,見栄で自分の価値や評価は変わらないし他人の目なんて考える必要もない.

それよりも,自分将来を気にしないといけない.

そんなことを考えている今は良い状況で,悪い状況になる前に投資といたほうが良い.

十人十色いるんだから他の色気にして行動していたら疲れる.

どんなときも自分の価値観で判断していれば,人生楽しめるかもよ.


そんな感じのことがやさしく書いてあって,すらっと読めて今の俺にはためになった.

好きなことならやめた方がよい.

嫌いなことならやった方がよい.

ほんとにどうしようもなく心から嫌いなことなら間違いなくやったほうがよい.

ふと考えたこれは案外間違っていないかも.


どうしようもなくつまらなそうな明日をどうしたらもっとつまらなく生きれるか考える.

ネットサーフィンして終わる?寝て終わる?それとも全部終わる?

えーと,いつもと何が違うかな.

違うとしたら目的があるかないかかな.


日記には忘れたほうが良いことと,忘れないほうが良いことが混在している.

自分が書くのはほとんど今日は忘れたほうが良いことか.

まぁ同じことはなかなか書けないから,どんなにつまらなくても病んでることでも書いてみる.

んでちょっとしてから,読み返してみると何書いてるんだよとか,面白いこと書いてるなとか思う.

PCの前にいて,なんか思ったときに書くから,外にいて面白いこと浮かんだりしてもすぐ忘れる.

たまーにメモしてもPCの前いるときはそれはなんか書きたくない.

外にいて開放感があって自由なときより,中にいて閉塞感があって迫られているときが勝負だからな.


こうしないと,あーしないと.

こうしたら,次はあーしないと.

あーして失敗した.

失敗はプランになかったが,失敗したらそうすることができた.

そして次があることを知った.

こうでなければいけないという考えが雑音だ.


頑張る方向が異次元って悲しいな.

ご飯食ったら眠たくなって我慢して我慢して,結局寝るって動物だな.

「明日があるじゃん」とか言ってきたら「知ってるわ」と言うね.

まぁ頑張って頑張って寝て明日が来て,そのうちきっと良くなる日もくるんだろう.

悲しくても,動物らしくても,そんなこと全部知っている.

要領よくやろうとしてはいけない.

頭で考えてはいけない.

格好つけてはいけない.

高いプライドを持ってはいけない.

物怖じしてはいけない.

日常のヒントを無視してはいけない.

適当にやってはいけない.

逃げてはいけない.


それに気づく,そして,


地道にやらないといけない.

感覚を養わないといけない.

素直な自分でいないといけない.

感謝の気持ちを忘れてはいけない.

怖くて面倒くさい新しいことに挑戦しないといけない.

そこら中にある疑問に気づかないといけない.

目標をもたないといけない.

無駄だと思う壁でも壊さないといけない.


迷っていると,根本の人生を考えたりもする.

どんな地位に就いている人も「おぎゃー」から始まり,それなりの道を通って死ぬ人間だ.

開拓できることが山ほどあるというのに,それなりの道の途中で逃げるように死んでしまってはいけない.

死ぬことより死んだ後のことを考えれば,残りの人生は挑戦したくなるはず.

人生なんてアダムとイブでも考えなかっただろうに.

考えるものじゃなく,出来上がっていくもの.


人生において「やる」という選択肢が新たな人生をつくる.

頭で考えることは,結局は固定観念を捨てた行動につながらないし,自分の世界が変わらない.

燃えよドラゴンの名言『考えるな,感じろ』

まさにこれかな.


歪み,そして脆く崩れる.


素直な人が良いよ.

アドバイス聞けばすぐに受け入れて成長するし,裏がないから仲良くなりやすい.


なんでこう人間って弱いかなぁ.

少しでも揺らぐとすぐに駄目になる.

自分の成功パターンも失敗パターンも知っているのに,勝手にできてしまうキャラクターを守ってしまう.

それが失敗パターンを含んだキャラクターでもね.


誰からも嫌われずにうまくやるって考えがキャラクターができるきっかけかな.

基本的に面白くてナイスな人と友達になりたいからそんな人には素直に接する.

キャラクターをつくらないのが自分の1番仲良くなれるパターン.

そのパターンでいかずキャラをつくるときは相手を良く知らないか仲良くなりたくない人がいるときだ.

だから基本的に知らない人や嫌いな人がいるときは必ずキャラをつくって失敗する.

完璧に良くわからない人を演じてしまう.

だから「天然だね」とか,「大人しいね」ってたまに言われる.

失敗キャラは心を閉ざす,謙虚過ぎる,言葉を選び過ぎる,相手の心を読もうとする.

これは必要以上のエネルギーを使うし,相手を立てるがゆえ自分を下げすぎるのは良くない.


中学のころはずっと成功パターンだった.

なぜかというと,どんな人でも良いところみつけてみんな好きだった 笑.

そして自分の面白さを追求して,勉学・部活・人間関係すべてが良く充実しいて自分に自信があった.


ただ,高校受験に失敗するとはね 笑.

そっから闇ができたと思う.

高校はプロ目指さないなら部活やっても無駄,必死で勉強しても無駄だからそれなりが良いとか考えた.

それなりに過ごしたから充実感もないしそれなりの大学に進学するから自分に自信がなくなってくる.

自分に自信ないと,ちょっとバカにされたり嫌なことがあると機嫌悪くなるし,自虐ネタも使わなくなる.

面白さ重視のときはなんでもやってたし怒ることじゃないと思ってたんだけどな.


大学では友達と比べて悲観的になるけど,それによって生じる少しのプライドでそこそこやってきた.

けど来た道を振り返ってみると,何もなかった.

目標なく,好きでもなくただ単位をとってただけだからな.

唯一良かったのは,学生寮のメンバーが面白かったことと,大学にも面白い奴がいたこと.

それでも自信がないから回転鈍って何も言えないと,わざと頓珍漢なこと言って天然ネタを使った.

中学メンバーに会うときは,1番素の自分がでていて回転が早い.

まぁ最近は闇に染まってきて素が霞んできているんだけどね.

楽観的で自信があった自分はもう見る影もない.


こうなって思うけど,やっぱり自分を信じることがとても大事だな.

目標決めたらリスクを背負ってでも達成まであきらめない,そうして自分を好きになることが必要.

自信がない状況でプライドを使って進むと心が磨り減る.


心に闇ができてから自分の嫌な部分もわかったし,人の怖いところ嫌なところに気づいてしまった.

そんなんだから,直感でわかる信用したやさしくて面白い人じゃないと仲良くなれない.

そう思ってたけど,自分が怖くて嫌な人になってたな.


面白い自分で行こう,結局それが今できる最高の成功パターンだ.




よくバイト先で頑固なおばさん・おじさんに会う.

どこにでもいるよ,良い感じの人と嫌な感じの人.

嫌な感じの人は考え方が乏しく固執している.


ずっと同じところにいると考えが固まってしまう.

同じ場所で同じ状況で同じ能力で同じこと考えていても何も進まない.

結局同じところを回っただけで,これだけ考えて良いと判断したのだからと最初の意見が1番と錯覚する.

そしてガンコちゃん誕生さ.


考えるときにはせめて場所を変えないといけない.

海外にでてみると英語が必要だと痛感し勉強する.

学校に行ってみると友達・先生をみて自分の状況がわかりより勉強する.


考えは必要な場所で必要なときに初めて意味をなし行動につながる.

行動につながらないなら,考える必要なんてない.

ずっと同じところで考えていても,小さい世界でぐるぐるして目が回ってわけわかんなくなるだけ.


イスラムで生活したら・・・,宇宙旅行したら・・・,超ブラック企業に勤めたら・・・,周りが超1流しかいなかったら・・・,周りが動物だけだったら・・・,考え方が変わって何か今と違う行動をするはず.


若いうちから考えを凝り固まらせないように,色々な苦労をしてその都度考えておく必要がある.


エルバート・ハバードの名言

『いつまでも大したことのない人間でいたければ非常に簡単に達成できる方法がある.

自分の取るに足らない考え方と知識に満足していればいい.』



ぼくらの大革命!ってゲーム気になってやってみた.

このゲーム最初は面白いんだけど,達成感が皆無!!

しかも途中迷ったんだけど,攻略サイトないから自力でやってちょい時間かかった.

森とかでセーブすると,次ロードしたとき壁の上に乗ってて降りれなくて最初からになってイライラした.

だから今後やる人のために簡単な攻略を書いておく.


2回目最初からになったとき確かこの順番にやったと思うけど間違ってるかも.

画像ペイントでやったら汚くなったがアルファベットふってるの見えるはず.

IQ200

1.15人集めて城の地下でキットを仲間にする⇒扉を開けれるようになる

2.城の屋上にある宝箱⇒ギルド

3.Aの黄色い屋根の家にある宝箱⇒召使

4.AのINNの看板の店の2階にある宝箱⇒職人

5.Bの右上奥の建物にある宝箱⇒学者

6.Bの袋の看板の店⇒料理人

7.Cの右奥の大きい建物の2階にある宝箱⇒小さな草を刈る能力

8.Dの右上奥の建物にある宝箱 ⇒商人

9.100人仲間にする(50人から見習い戦士・格闘家・魔道士・剣士を仲間にできる.)

10.100人連れてAのギルドショップ行って左奥の偉そうな人を仲間にする ⇒そこの全員仲間にできる

  (宝箱の前にいる女・アイリーンは強いからどこに行くにも連れて行ったほうが良い)

11.ギルドショップの人6人くらい連れてDの右奥の建物の横の細道からドラゴンのところに行って戦う.

     ⇒ドラゴンが仲間になり細い木を破壊できるようになる

12.ギルドショップで10人くらい連れてFでボスと戦う.⇒ドリアードが仲間り大きい木が破壊できる.

(迷路の森の地図書いたんだけど見にくかった笑,たぶんどっちかかな→,入り口・右・右・右下・上・右・橋渡って・上・左・上,入り口・左・上・右・右・橋渡って・上・上・上)

13.ギルドショップで20人くらい集めてGのボスと戦う.⇒シルフが仲間

14.ギルドショップで30人くらい集めてHのボスと戦う.⇒牛が仲間になり石が破壊できる

 (最初行けないかと思ってここだけ悩んだけど,左・上進めば何も破壊しなくても行ける道がある)

15.ギルドショップで30人くらい集めてIに行き海賊のボスを倒す.

16.檻の中にいる船長Cを連れてBの港の船に乗ってJへ行く.

  (船長Cいないと乗れない,ギルドショップへ寄って40人仲間にしてから行く)  

17.Jのボスを倒す.⇒イフリート仲間になり家具とバリケード破壊できる.

18.Kに行ける.(なんかあったけ?)

19.忘れたけどハンマーを手に入れる.⇒つぼを壊せる

20.港の家のつぼ壊して宝箱⇒動物の手引き

21.イフリート連れてCにいって骨董を売ってる商人の商品壊すとドリルゲット⇒策を壊せる

22.キッド連れて行くとKの海賊のボスの部屋の奥行けて,兵士の手引きと女神ゲット.

23.もう気づいていると思うけどフラウ・イフリート・ドリアード・シルフ連れていれば魔王の城行ける.

24.結構強いやつ100人くらい集めて魔王倒す.


最初からになったとき適当にメモしながらやった.そのメモみたから大体あってるはずだけどなんか色々忘れてそうだがこれでクリアはできるはず.

結局,王に見せる必要ないな.300ぐらいでめっちゃすごいね的な事,魔王連れて行くと魔王連れているくせにみたいなこと言ってくるけどエンディングとかはない.TPとセーブは極力使わないことと,街の柵・墓・木や家のベットや机を破壊してやると余裕で500以上行くけど飽きる.魔王仲間にするとスキルからテレポートできるけど,檻・部屋→家→外の人の順番で集めればあまり使わない.兵士を仲間にするとTPの回復ができないから考えて使う.やりこんでないから間違ってるかもしれないけど.


サッカー見ながらやったから2時間くらいで終わる.

日本3試合で9失点とか点取られすぎてイライラした.

弱いってのは嫌だな.ワールドカップは期待するぜ.




悩むことはいいことか?

いつも思うが現実逃避して怠けているだけではないのかと思う。

悩んでもだいたい意味がないが、本能で動くそこらの虫や動物ではない。

しっかり考えて動きたいものです。


どうしようもなく悩んでしまうのはこれからの生き方・考え方。

人生論はいいから、前進あるのみ突っ走れと思うけどそうはいかない。

とりあえず生きていかなきゃいけないのだけれど。

とりあえず生きるだけなら、結婚も子作りも自分に良い会社への就職なんていらない。


でも、欲が出てしまう。

物欲、性欲、金欲・・・結局は良い会社に勤め、結婚して、子供をつくり、充実した生活を送りたいはず。

どこかで違う欲に負けて理想に簡単には届かなくなってしまったときはわからないが。


問題は自分のやりたいことや理想が描けないことだ。

「何のために今頑張っているんだっけ?」と少しでも考えると何も行動できなくなる。

しっかり考えて動こうとしているくせに笑ってしまうな。


でもこの答えは自分で気づかないふりをしていたかもしれない。

たまに「何のために生きているんだっけ?」と考える。

こう自分に問いて答えれない場合は、いつ死んでもおかしくないような気がする。

でも、友達や親やとても小さな楽しみを考えて「そんなの知るか」と頭の中の質問を振り払う。

これと同じか。


「何のために今頑張っているんだっけ?」

そんなの知るかよ、自分のためだ頑張れよ!



最近,『ソウル白熱教室』という番組を観て感心した。

ソウル白熱教室はソウル大学のキム・ナンド教授の講義を放送したNHKの番組である。

たまたま観た回では『自分とは』や『正しい自分の進路とは』などについて話していた。

『自分はどういう人間かみつけるものではなく,自分でなりたいと思う人間になるものである。』

『良い企業に勤めればゴールではなく,自分の最後にどういう人間になっていたいかで進路を決める。』

普通に良いこと言うんだけど,周りを気にせず自分を磨いていくのは若いときには難しいなと思う。

他人を気にする自分はやはり軸がしかっりしていないね。


それとアインシュタインの名言を使っていた。

『同じ事を繰り返し行い、違う結果を予期することは狂気である』

この言葉にはドキっとしてしまう。

普通のことができないから習慣は日々見直さないといけない。


悩むと本屋に行き、同類の考えを著述した本を見つけ「今回も普通の悩みだ 笑」とか思う自分だから、

番組を見て1番思っったのは、「韓国の若者も同じようなことで悩むんだな」ってこと。

『受験のようにすべての能力を上げようとする』や『自分のために恋愛・結婚・出産を諦める』ことを言っていたときも「俺かよ」って思った 笑

最近,『さとり世代』とか言葉が流行って『ゆとって悟る面白世代』だと思われてるから気をつけないと。


ソウル白熱教室を観てとても良い人生論を聞いたと感じた。

だからもう人生論はいいから人生をしっかりつくってくれと自分に言ってみる。

そんな今日この頃は狂気であったりなかったり。

脳を暇にさせると,記憶の扉を開けて過去の失敗を考え込んだりするらしい.

ということは去年の俺は人生で1番脳を暇にさせた期間なのだろう.

前進か後退かしかないので,考えているようで何もせずにただ何かを待っていた去年は後退だったか.

そして今,その影響を引きずって,工学部のくせに心理学やら教育学やらそこらへんにアンテナを張る.

専門の工学よりウェイトが重いためとても愚かな行動だとも言える.

いつも今やるべき行動を起こすまで遅い.

いつも人生をちょっと迂回する.


最近色々な友達によく,面白くなくなったと言われる.

俺が変わったのか,相手が変わったのか.

複数人に言われているってことは俺が変わったと考えた方が良いだろう.

変わった要因は検討が付くが,良いことか悪いことかは迷う.

面白さや明るさは自分が大切にしていた部分だからそれを犠牲にしたと考えると良いこととは言えない.

自分の考えを持ち,相手に表現するという自分の弱い部分を成長させるためには良いことと言える.


揺らぎを伴う小さな因子を入ると,人は良いにも悪いにも転ぶ.

また,つまらないことを考えて書いてしまった.

面白くなくなった原因はここだ.

自分の意見を伝える力はこれからますます必要になってくるので一兎だけ狙って今はこれで良いのかな.


人格者になるために必要なことと考えるとオールOKだ.


高校の頃に見た本を読み返してみると面白いことが書いていた.

「今日考えたことの95%は昨日も一昨日も考えている」ってさ.([脳にいいことだけをやりなさい!]って本)

だから昨日も一昨日も考えなかった方向から物事を考えるようにしていきたい.