一週間を振り返ってみる。
24日(土曜日)predia party1部、2部。
日曜日、アキらちょのジェンガイベント。
月~水 リリイベ。
木、リリイベはパスしてアメスタに集中──遅い時間に新宿をうろつくのは辛い。
金曜日、リリイベ。
夏バテ後の夏風邪、体調は悪かった。
夏を過ごす度、老いを感じる。
盆前から放置された庭はボサボサ。
ここは一旦ブレイクしよう。
今日は庭仕事( ^o^)ノ
↓ビフォアー
↓アフター
↓こいつらも退治した(食事中の方、失礼)
しかしまあ、庭仕事っておしゃれな趣味じゃないよね。害虫はエグいぜ(´Д`)
かくて汗だくのままスーパー銭湯へ。
お気に入りのタンメン屋で酸ラータン麺。
帰ってから午後の昼寝。
こんな日も挟まなきゃね。
女房の機嫌も上々。
明日はリリイベ最終日。
もちろん行くよ。
prediaとは、まだまだ長い付き合いになるからね。
無理はしない、したくなるけど。
空いた時間は『Cherry Love』をヘビロテしてる───
♪ずっと ずっと 一緒にいようね~♪
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26日、predia『Hey Now!!』リリースイベント。
アキバのイベント会場は満員御礼。
初日(フラゲ)。特典会は個別・全体握手、サイン、2ショットのフルコース。
会場はファンで溢れかえった。
ついに手にしたCD。
ジャケ写は早くから公開されていた。
ポージングにバリエーションがあって楽しい。
↑そして、歌詞カードの裏面に載っているアップ写真。
みんな誇らしげな表情。
特にジャンプしているアッキーとルナの躍動感がいい。
さて、会場に入ると、前3列に椅子が並んでいる。
面識のない者同士は距離を置く、思わぬ所がぽこっと一席空いていたりする。運良く2列目に潜り込めた。
この椅子、客の入り数を読み違えたんだろうけど、年長さんには有り難い。
隣の席の若者が
「predia初めてなんですけど…」
と話し掛けてきた。
prediaどころか、こういうイベント自体が初めてらしい。
目にして疑問に思った光景について、いろいろと尋ねてくる。
知り合いもないまま、初めて参加するって、気合いがいる。
その人の性格によるだろうけど、そのアイドル(アーティスト)に余程の思い入れがないと一歩を踏み出せない。
きっかけを聞くと『尺うまTV』
そうか!やっぱりTVの影響力はデカイ。
「全体握手がお勧めだよ。皆に一言ずつ挨拶できるし、言うことが見つからなかったら『尺うま、見たよ~』って言えば喜んでもらえる」
「チケットが2枚しかないんで、2ショットにいこうかと…」
誰?と聞くと
「水野まいさん」
さっそく、頭のチャンネルをまいまいにセットする。
語る内に調子に乗ってスマホに保存していた素っぴん写真も見せたりする。
彼は「可愛いですよね~」を連発する。
生メールを勧めた。まいまいの更新回数は随一で、お宝画像もついてくる。
ライブはAKBに行っただけ、というのでprediaライブの様子を話した。
ただし、調子に乗り過ぎないようにと自分を戒めた。
彼が知りたいのはprediaの情報であって、私の思い入れではない。
ミニライブ後、彼はCDを買い足しに行った。
ファンとして彼が定着するかどうかは分からない。
最初の一歩───私の時を思い出す。
私もきっかけはTVだった。
そして、現場に踏み出す───人目に触れることもなく、そんな静かな決意が、各イベント、ライブで起きているのだ。
ミニライブは『Hey Now!!』から。
小さなステージ。メンバー同士の身体が触れ合う。おもちゃ箱で綺麗な人形がカタカタと動いている感じ。これもまた、レアで面白い。
そしてカップリング曲『Charry Love』
これは6人編成の曲。
最初はボーカル二人だけのバージョンも考えられていたとか…大人数で踊るには向かない曲らしい。
ルナ、メグしゃん、玲ちゃん、テルミン、桜っちょが脇にはける。
ルナは下手側、私の目の前。
曲の間中、6人のダンスを見ながら、ノリノリでフリコピする。
そして、私はそのルナのフリコピばかりを見ていた。
斜め前のお馴染みさんを見ると、やっぱり自分の推しのコを見ていた。
『Charry Love』はハニーBを超えるほどのフェミニンな曲。
この先、ライブでは色々なバリエーションが見られるだろう。
6人編成に誰が入るべきとか、そんなことは言わない。
ただ、私はひたすら……
『Cherry Luna』が見たい!!
今回のCDは、装丁がシンプルで爽やか。
ディスクは白地に空色の文字。
これは、サインが映える!
るーちゃまのサイン。
グッとゴージャス感が増す!
サインをしてもらう間、先日のアコースティックpartyでの私服の話をした。
ルブタンが極まってた!
と告げると
「うん、あの靴、履き心地が良くて好きなの」
うん、本物だ。
高い物を身につけても、安い物しか身につけられなくても、
「お金」を価値基準にすると、気持ちは卑しくなる。
「好きだから履いてるの」
と素直な感性で話す、るーちゃま。
真正の「お嬢様」
参りました~!
いつかprediaが成功の階段を登り、一流と呼ばれるようになった時、
このコの素直なキャラクターは最高の輝きを見せるだろう!
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アキバのイベント会場は満員御礼。
初日(フラゲ)。特典会は個別・全体握手、サイン、2ショットのフルコース。
会場はファンで溢れかえった。
ついに手にしたCD。
ジャケ写は早くから公開されていた。
ポージングにバリエーションがあって楽しい。
↑そして、歌詞カードの裏面に載っているアップ写真。
みんな誇らしげな表情。
特にジャンプしているアッキーとルナの躍動感がいい。
さて、会場に入ると、前3列に椅子が並んでいる。
面識のない者同士は距離を置く、思わぬ所がぽこっと一席空いていたりする。運良く2列目に潜り込めた。
この椅子、客の入り数を読み違えたんだろうけど、年長さんには有り難い。
隣の席の若者が
「predia初めてなんですけど…」
と話し掛けてきた。
prediaどころか、こういうイベント自体が初めてらしい。
目にして疑問に思った光景について、いろいろと尋ねてくる。
知り合いもないまま、初めて参加するって、気合いがいる。
その人の性格によるだろうけど、そのアイドル(アーティスト)に余程の思い入れがないと一歩を踏み出せない。
きっかけを聞くと『尺うまTV』
そうか!やっぱりTVの影響力はデカイ。
「全体握手がお勧めだよ。皆に一言ずつ挨拶できるし、言うことが見つからなかったら『尺うま、見たよ~』って言えば喜んでもらえる」
「チケットが2枚しかないんで、2ショットにいこうかと…」
誰?と聞くと
「水野まいさん」
さっそく、頭のチャンネルをまいまいにセットする。
語る内に調子に乗ってスマホに保存していた素っぴん写真も見せたりする。
彼は「可愛いですよね~」を連発する。
生メールを勧めた。まいまいの更新回数は随一で、お宝画像もついてくる。
ライブはAKBに行っただけ、というのでprediaライブの様子を話した。
ただし、調子に乗り過ぎないようにと自分を戒めた。
彼が知りたいのはprediaの情報であって、私の思い入れではない。
ミニライブ後、彼はCDを買い足しに行った。
ファンとして彼が定着するかどうかは分からない。
最初の一歩───私の時を思い出す。
私もきっかけはTVだった。
そして、現場に踏み出す───人目に触れることもなく、そんな静かな決意が、各イベント、ライブで起きているのだ。
ミニライブは『Hey Now!!』から。
小さなステージ。メンバー同士の身体が触れ合う。おもちゃ箱で綺麗な人形がカタカタと動いている感じ。これもまた、レアで面白い。
そしてカップリング曲『Charry Love』
これは6人編成の曲。
最初はボーカル二人だけのバージョンも考えられていたとか…大人数で踊るには向かない曲らしい。
ルナ、メグしゃん、玲ちゃん、テルミン、桜っちょが脇にはける。
ルナは下手側、私の目の前。
曲の間中、6人のダンスを見ながら、ノリノリでフリコピする。
そして、私はそのルナのフリコピばかりを見ていた。
斜め前のお馴染みさんを見ると、やっぱり自分の推しのコを見ていた。
『Charry Love』はハニーBを超えるほどのフェミニンな曲。
この先、ライブでは色々なバリエーションが見られるだろう。
6人編成に誰が入るべきとか、そんなことは言わない。
ただ、私はひたすら……
『Cherry Luna』が見たい!!
今回のCDは、装丁がシンプルで爽やか。
ディスクは白地に空色の文字。
これは、サインが映える!
るーちゃまのサイン。
グッとゴージャス感が増す!
サインをしてもらう間、先日のアコースティックpartyでの私服の話をした。
ルブタンが極まってた!
と告げると
「うん、あの靴、履き心地が良くて好きなの」
うん、本物だ。
高い物を身につけても、安い物しか身につけられなくても、
「お金」を価値基準にすると、気持ちは卑しくなる。
「好きだから履いてるの」
と素直な感性で話す、るーちゃま。
真正の「お嬢様」
参りました~!
いつかprediaが成功の階段を登り、一流と呼ばれるようになった時、
このコの素直なキャラクターは最高の輝きを見せるだろう!
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生誕お祝いブログ、まいまい編である。
因みに、私の誕生日は一日前の25日。
つまり「まいまいのまい(前)」である( ̄∇ ̄)
さて、私がまいまいを知った当初のイメージはコレ
↓
これはどう見ても「クール・ビューティ」である。
例えるならアニメのメーテル。
あるいは「女スパイ」と呼ばれていた。
インターネット番組で、「女スパイが銃を撃つところ」とお題を出された。
誰もが峰不二子ばりにピストルを構えるポーズを予想した。
ところが、いきなりダダダダダ……と機関銃を撃ち始め、会場中が呆気に取られた。
その時は、クールなのにドジなところもあるんだなぁ、くらいに思っていた。
ビューティだから、当然、素っぴんも綺麗である。
ムック本「肌引き締め石鹸」のモデル。
この匂い立つような乙女ぶり!
時はハニーBリリイベの頃。
私はこの冊子を持ってサインを貰いに行った。
何てコメントを添えようかと思案しているまいまいに
「私のように美肌になってね、と書いてよ」と言うと
「そんなぁ~!?」と本気で困った顔をした。
正直な話、この頃の私は、芸能界の女の子は、みんな世間ずれしているもんだと思っていた。
ましてやクール・ビューティである。
大人な応対をすると思っていたら、あまりに素な「お嬢さん」ぶりに驚いた。
マイマイのダンスのキレはこの頃から定評があって、ルナや唯ちゃんなどは「水野まい」のマネと称して、オーバーアクションのダンスを披露していた。
情熱系ダンサー「カルメン水野」
とにかく、踊るのが楽しくてしょうがない。
この頃のエピソード。
メンバー皆でダンスレッスンをしていると、どこからかおかしな声がする──
振り向いたら、まいまいが笑いながら踊っていた、とか。
そして、クールじゃなくてホットなコだと分かったのが、このエピソード。
昨年のa-nationからTIF会場への移動の1コマ。
一人だけ衣装のままで交差点ではしゃいでいる。
日差しのどぎつい真夏である。
同じ頃、YouTubeにこんな動画がアップされた──
prediaメンバー数人が、ダイエットのために夜の散歩をしている。
皆がふと振り向くと、まいまいが靴をなくして裸足で立っている。
アッキーが足を怪我するからと、まいまいの足にビニール袋を履かせる。
マイマイはそのカッコでペタペタとコンビニに入ってしまう。
PV「ハニーB」のメイキングでは、おどけるルナの後ろに現れたり、おしゃべりするテルミンにくっついたりして一緒にはしゃぐ。
その姿は、お兄ちゃんの後ろをペタペタと付いて回る幼い妹を連想させる。
実際、「ブラザー・コンプレックス」を自称している。
ひょっとすると、メンバーの中で一番の「理想の妹」キャラは、このコなのかも知れない。
そう思って見た時の、この衣装の愛らしさ
緑の妖精、ティンクまいまい。
あんまり似合うので、握手会で褒めに行くと、少女のようにニコニコと笑った。
そして「猫さん」
偏食で気まぐれ。
すぐ泣いて、すぐ怒る。
でも、泣くのも怒るのも素直な感情。濁りがない。
と、ここまで書いてみて……
結局、このコはどういうコなんだ?
エピソードが多過ぎて、逆に正体が解らない……
キャラを作っていない分、「女のコ」という生き物の不思議さを感じてしまう。
今回のブログタイトル、何にしようかと考えた。
まいまいを表現する言葉──
思い浮かんだのは、
「ストレート・まい」
柔らかい(猫毛の)ストレートへアを振ってのダイナミックなダンス。
喜怒哀楽をストレートに表現する、素直な感性。
パフォーマンスが一所懸命なのはもちろんのこと、
ブログの告知、ツィート、ライブでのレスなど、prediaの認知度を広げ、ファンを増やすことにも熱心、とにかくマメである。
そして何より頑張り屋である。
その頑張りがストレートに伝わってくる。
マイマイはストレートに頑張るコ、頑張ることが好きなコなのである。
ずいぶん勝手なことを書いちゃったけど大丈夫かな?
違ってたら怒ってちょうだい
お誕生日おめでとう!
努力が実る、素敵な25才になりますように!
(o゚▽゚)o
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因みに、私の誕生日は一日前の25日。
つまり「まいまいのまい(前)」である( ̄∇ ̄)
さて、私がまいまいを知った当初のイメージはコレ
↓
これはどう見ても「クール・ビューティ」である。
例えるならアニメのメーテル。
あるいは「女スパイ」と呼ばれていた。
インターネット番組で、「女スパイが銃を撃つところ」とお題を出された。
誰もが峰不二子ばりにピストルを構えるポーズを予想した。
ところが、いきなりダダダダダ……と機関銃を撃ち始め、会場中が呆気に取られた。
その時は、クールなのにドジなところもあるんだなぁ、くらいに思っていた。
ビューティだから、当然、素っぴんも綺麗である。
ムック本「肌引き締め石鹸」のモデル。
この匂い立つような乙女ぶり!
時はハニーBリリイベの頃。
私はこの冊子を持ってサインを貰いに行った。
何てコメントを添えようかと思案しているまいまいに
「私のように美肌になってね、と書いてよ」と言うと
「そんなぁ~!?」と本気で困った顔をした。
正直な話、この頃の私は、芸能界の女の子は、みんな世間ずれしているもんだと思っていた。
ましてやクール・ビューティである。
大人な応対をすると思っていたら、あまりに素な「お嬢さん」ぶりに驚いた。
マイマイのダンスのキレはこの頃から定評があって、ルナや唯ちゃんなどは「水野まい」のマネと称して、オーバーアクションのダンスを披露していた。
情熱系ダンサー「カルメン水野」
とにかく、踊るのが楽しくてしょうがない。
この頃のエピソード。
メンバー皆でダンスレッスンをしていると、どこからかおかしな声がする──
振り向いたら、まいまいが笑いながら踊っていた、とか。
そして、クールじゃなくてホットなコだと分かったのが、このエピソード。
昨年のa-nationからTIF会場への移動の1コマ。
一人だけ衣装のままで交差点ではしゃいでいる。
日差しのどぎつい真夏である。
同じ頃、YouTubeにこんな動画がアップされた──
prediaメンバー数人が、ダイエットのために夜の散歩をしている。
皆がふと振り向くと、まいまいが靴をなくして裸足で立っている。
アッキーが足を怪我するからと、まいまいの足にビニール袋を履かせる。
マイマイはそのカッコでペタペタとコンビニに入ってしまう。
PV「ハニーB」のメイキングでは、おどけるルナの後ろに現れたり、おしゃべりするテルミンにくっついたりして一緒にはしゃぐ。
その姿は、お兄ちゃんの後ろをペタペタと付いて回る幼い妹を連想させる。
実際、「ブラザー・コンプレックス」を自称している。
ひょっとすると、メンバーの中で一番の「理想の妹」キャラは、このコなのかも知れない。
そう思って見た時の、この衣装の愛らしさ
緑の妖精、ティンクまいまい。
あんまり似合うので、握手会で褒めに行くと、少女のようにニコニコと笑った。
そして「猫さん」
偏食で気まぐれ。
すぐ泣いて、すぐ怒る。
でも、泣くのも怒るのも素直な感情。濁りがない。
と、ここまで書いてみて……
結局、このコはどういうコなんだ?
エピソードが多過ぎて、逆に正体が解らない……
キャラを作っていない分、「女のコ」という生き物の不思議さを感じてしまう。
今回のブログタイトル、何にしようかと考えた。
まいまいを表現する言葉──
思い浮かんだのは、
「ストレート・まい」
柔らかい(猫毛の)ストレートへアを振ってのダイナミックなダンス。
喜怒哀楽をストレートに表現する、素直な感性。
パフォーマンスが一所懸命なのはもちろんのこと、
ブログの告知、ツィート、ライブでのレスなど、prediaの認知度を広げ、ファンを増やすことにも熱心、とにかくマメである。
そして何より頑張り屋である。
その頑張りがストレートに伝わってくる。
マイマイはストレートに頑張るコ、頑張ることが好きなコなのである。
ずいぶん勝手なことを書いちゃったけど大丈夫かな?
違ってたら怒ってちょうだい
お誕生日おめでとう!
努力が実る、素敵な25才になりますように!
(o゚▽゚)o
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