対バンは苦手だと言っていながら、結局いつも行ってしまう。
20日、昼から8時間に及ぶ長丁場の神LIVE──
目的はトリのprediaのみ。
しっかり睡眠をとっての夜出勤、体調は万全だった。
▷▷▷▷▷
実はここしばらく、心身の調子が悪かった。
ミッドクライシス──中年男がカクッと落ち込む──の成りかけじゃないかと思う。
だから、14日の2部制のワンマン。
素晴らしい出来映えでライブ中は大興奮したのに、なんだか疲れ果て、ブログを書く気力が湧かなかった。
意に添わない都会暮らしでこうなることは分かっていた。
prediaを巡る喧騒で気を紛らわせていただけだ。
それにしても、prediaによって、予想だにしなかった日常が繰り広げられている。
▷▷▷▷▷
対バンで最初に高揚するのは、入場の時。
受付で「推しのアーティストは?」と訊かれる。
ここで「prediaです」と答えるのが、何となく誇らしい。
特にこの日は体調が良かったので
「はい!prediaです!」
……名前を訊かれた小学生かっσ(^◇^;)
会場に入って、まず耳栓をする(大音量で耳鳴りするのを抑えるため)
prediaTシャツとprediaタオルで旗色を明らかにして、缶チューハイを一杯引っ掛ける。
これで戦闘準備完了。
上手、下手をチェックして、攻めどころを決める。
キネマ倶楽部は比較的、上手に空きが出来やすい。
後ろの方で盛り上がるのを好む人もいるが、私は端ギリギリ、たとえスピーカーの真ん前でも最前にこだわる。
ダンスとはステップ、ステップとは足先。
だから靴までトータルに見える位置に行きたいのだ。
演者が変わる度に人の動きが出来る。上手スピーカー沿いから少しずつ前に詰める。
前から2列目で何組か様子を見ていたら、目の前の観客がステージ上のアイドルとアイコンタクトをしている。
女の子も口パクで応えている。
かなりコアなファンだ。
ということは──次のターンで空く!
暗転と共にこのファンが退き、私は早々と最前をゲットした。
上手のギリギリ、めぐしゃんの真正面、つまりMegsyanning完了。
もう少しセンターに寄ればReichanningポジションになるのだが、そこはケチャエリア、揉みくちゃになる。
だから、私はいつもセンターを避けて上手・下手の端に行く。
結果として、玲ちゃん・テルミンのダンスを観ることが少ない。
以前、珍しくセンターポジションでライブを観たとき、
握手会で「初めて正面で玲ちゃんのダンスを観たよ」と言ったら
「頑張って次もセンターに来なさい!」
と叱咤された。
さて、もちろん他のファンに頼まれれば場所を譲るつもりだったのだが、そんな声も掛からなかったので、残り2組を最前列で観た。
まず登場したのが小桃音まい(まいにゃ)ちゃん。
良かった~、この子の歌なら乗りやすい。
ハロウィンということで、全身、縞模様の囚人服。肌の露出なし──
さすがだな~と思った。
脚なんか見せなくても、パフォーマンスで魅了出来る、という自信の表れだ。
曲中、ファンとの息もピッタリで会場全体が盛り上がる。
2年程前、まいにゃ主催のアイドルライブ『ネコトマイ』のとき、prediaがトリを勤めた。
最後のMC、
prediaメンバーのいるステージ上にまいにゃが現れた──
prediaのコスチュームを着て!
可愛い~!とメンバーが小柄なまいにゃを取り囲んだ。
ワンマンpartyの時、まいにゃから花輪が届いたこともある。
つまり、まいにゃはprediaと仲がいい。
だから、まいにゃは、いい子なのだ~!(*^O^*)
↑
この写真を探すのに手間取った──あかねんのブログから。
このピンクの衣装、るーちゃまによると、すでに紛失して、もう着ることはないらしい。
さて、お次は「AeLL」
このユニットを初めて観たのも一昨年前。
東京ラーメンショーにprediaが出演したとき。
AeLLがメインでprediaが当日のゲスト、という体だった。
午後、休みを取って妻とふたり、早々と野外ステージ前の椅子に陣取った。
プラ容器入りのラーメンを一杯づつ持って、メンバーが控えのテントに消えるのが見えた。
そういえば、ハニーBの衣装のブロマイドを初めて見たのは、この日だった。
そしてこの日、印象的だったのは、セトリに「one more yesterday」を入れてきたこと。
夕闇迫る会場に、ボーカル2人の哀切を帯びたバラードが響き渡った。
ステージを見てない会場中の客へも届くようにと、歌声だけで勝負する、この曲を選んだのだろう。
さて、AeLL
「篠崎愛ちゃんって子が、けっこう有名だよ」と妻が教えてくれたが、私は知らなかった。
黄色い衣装の幼顔の子を見て、体積の大きな子だなぁ、と思った。
曲は聴きやすかった。
エッコ、エッコ、エコロジーモンキー♪
というフレーズとコミカルな振り付けが、今も記憶に残っている。
いわゆる、オタクの踊りというものも初めて見た。
正面を取れなかったファン数人が、ステージから見えないような隅で身体を左右に激しく振って踊っている。
サビの部分でステージ前に駆け込んで、AeLLの振りコピをして、駆け去っていく。
勢い余って、でんぐり返しに転んだヤツがいた。
しかし、その騒ぎは一般客に迷惑を掛けない程度だった。
そして何より、そのハシャぐ姿が余りにも楽しそうだったので、
オタクってのも可愛いもんだな~と思って見ていた。
さて、神LIVEでのAeLL
曲調はおおむね穏やか。
それだけに丁寧に歌われていて、聴きやすい。
ファンも騒がず、雰囲気が良い。
でも、どこか物足りない。
TVで観たときのオーラを篠崎さんから感じない。
何故だろうと考えて、気が付いたのが、表情──終始、笑顔なのだ。
その笑顔はもちろん愛くるしいけれど、笑顔だけ。
バラエティや演技で見せる、怒って困って驚いてという表情の変化がないから、単調なのだ。
私は、篠崎さんは女優の道を目指すのが良いと思っている。
ポスト深田恭子──それだけのオーラがあると感じている。
↑
日テレ『ものまねグランプリ』あかねんと篠崎ちゃんが共演!
さて、他のアイドルについて勝手なことを書き過ぎた。
次はいよいよpredia登場!
私はprediaに関しては、自己責任において「何を書いても良い」と思っている。
prediaは「私のpredia」
根底に愛があるからである。
と、いうところで、長くなったので本編はまた次回───
Android携帯からの投稿
私のブログでは、prediaネタは基本、賞賛である。
でも、今回は敢えて苦言を呈する。
玲ちゃんは大人の女性である。
もし読んでも分かってくれると思う。
▷▷▷▷▷
私がprediaを知って2年余り、その間、我が家のBRレコーダーにはprediaメンバーの映像が取り貯めされた。
玲ちゃんの映像を辿ってみると──
2011年8月9日、日テレ『コレってアリですか?』の再現VTR。
さっちゃんと二人、高級クラブのホステス役
まあ、美形だからね。ケバい格好をすればホステス役はお手の物。
でも、私はまだprediaファンに成り立ての頃──「青山玲子」の顔と名前も一致していなかった。
同じ年、10月9日
『ゴッドタン~マジギライ1/5』
この回の山里さんは面白かった~
そして、闘う玲ちゃん!
山里さん相手に圧しまくる。途中、スベりかけたかな、と思っても、スゴスゴ引き下がったりしない。
折れずに「山里ギライ」キャラをやり切った。
玲ちゃん、気迫がこもってたぜ!
今年、2月14日、テレ東
『美しい人に怒られたい』
これは数分ずつのオムニバスドラマ。
映像に映るのは女性単体。
カメラ(相手の男性)に向かって、怒りをぶちまけ、和解して、優しい笑顔で終わる。
↑
怒り顔の玲ちゃん、ひたすら可愛かった。
一所懸命の演技が愛しくて堪らない。
昨年、5月20日、日テレ
『新進気鋭』
TVで初めてprediaの曲──HEY BOY──フルバージョン!
カメラ割りがしっかり練られていて、画質も綺麗!
やっぱりTVはスゴいなあ~
そしてこの時、玲ちゃんの持ちネタ「セクシーポーズ」が完成した。
↑MCのユージさんをネタに笑いを取ってから「ごめんなさい♡」のポーズ
prediaのコは基本おとなしく、でしゃばることが苦手である。
バラエティでの「ここ一番」というシーンでは、大人の玲ちゃんに頼りがちになる。
そして、玲ちゃんは一歩踏み出して、頑張る。
最近、大受けしたのはこれだね。
『尺うまTV』
セクシーポーズを決めようとして(^з^)-☆
↓
スベっちゃったσ(^◇^;)
↓
そこでメゲずに果敢な無茶ブリ!(^_^)ゞ
↓
茫然とする桜っちょヾ(^○^)
↓
▷▷▷▷▷
predia以前の玲ちゃんが観たくてDVDを探したら……
2009年『泣く女』
可愛いね♡
これは芸能界を目指す女の子達が、自分撮りで「泣いた体験」を語るという体裁のオムニバス。
玲ちゃんが演じる女の子は、汚れた芸能界の実態を目の当たりにして、夜の街角で泣く
「もう嫌だ、帰りたい、お母さ~ん」と言って。
まあ、玲ちゃんが可愛いという以外に、見所は無いけどね。
さて、私が先日見た「芸能界の暗部」
バラエティの汚れた笑い──
▷▷▷▷▷
『みなさんのおかげでした』は、その笑いのセンスの下劣さに絶句した。
プラチナムの女性タレントが大挙出演、prediaからは玲ちゃんとメグしゃんが出演した。
但し、ウォールフラワー(壁の花)──笑顔で座っているだけの役目。
それでも、白いミニスーツ姿はシックで美しかった。
しかし、このコーナー、ネタが非道すぎた。
地方の演歌歌手を宴会場で歌わせると呼んできて、徹底的に無視する。その凍りついた表情を見て大笑いする。
日本のバラエティ番組で最も醜悪なパターン
強者が弱者をいたぶり、その傷ついた姿を笑う。
私はドン引きした。
ここにはhumor(ユーモア、人としての温かさ)のカケラもない。
玲ちゃん・メグしゃんが、この演歌歌手の傷ついた表情を見て、愉快だったはずがない。
だが、一流(?)タレントの後ろで、張り付いた笑顔を浮かべていた。
私は違うと思う。
笑って座っていろ、という指示があったとしても、不快だったら「表情を曇らせて」良い!
自分が侮辱されたのなら、笑顔で耐えることにも意義がある。
でも、他者が傷つく姿を見た時に、笑う側に立ってはいけない。
芸能とは感性に訴えるもの、
己の感受性を殺して、観る者の共感は得られない。
そしてどの世界においても
自分の良心を見失っての「功名」は「成功」とは言えない。
Android携帯からの投稿
でも、今回は敢えて苦言を呈する。
玲ちゃんは大人の女性である。
もし読んでも分かってくれると思う。
▷▷▷▷▷
私がprediaを知って2年余り、その間、我が家のBRレコーダーにはprediaメンバーの映像が取り貯めされた。
玲ちゃんの映像を辿ってみると──
2011年8月9日、日テレ『コレってアリですか?』の再現VTR。
さっちゃんと二人、高級クラブのホステス役
まあ、美形だからね。ケバい格好をすればホステス役はお手の物。
でも、私はまだprediaファンに成り立ての頃──「青山玲子」の顔と名前も一致していなかった。
同じ年、10月9日
『ゴッドタン~マジギライ1/5』
この回の山里さんは面白かった~
そして、闘う玲ちゃん!
山里さん相手に圧しまくる。途中、スベりかけたかな、と思っても、スゴスゴ引き下がったりしない。
折れずに「山里ギライ」キャラをやり切った。
玲ちゃん、気迫がこもってたぜ!
今年、2月14日、テレ東
『美しい人に怒られたい』
これは数分ずつのオムニバスドラマ。
映像に映るのは女性単体。
カメラ(相手の男性)に向かって、怒りをぶちまけ、和解して、優しい笑顔で終わる。
↑
怒り顔の玲ちゃん、ひたすら可愛かった。
一所懸命の演技が愛しくて堪らない。
昨年、5月20日、日テレ
『新進気鋭』
TVで初めてprediaの曲──HEY BOY──フルバージョン!
カメラ割りがしっかり練られていて、画質も綺麗!
やっぱりTVはスゴいなあ~
そしてこの時、玲ちゃんの持ちネタ「セクシーポーズ」が完成した。
↑MCのユージさんをネタに笑いを取ってから「ごめんなさい♡」のポーズ
prediaのコは基本おとなしく、でしゃばることが苦手である。
バラエティでの「ここ一番」というシーンでは、大人の玲ちゃんに頼りがちになる。
そして、玲ちゃんは一歩踏み出して、頑張る。
最近、大受けしたのはこれだね。
『尺うまTV』
セクシーポーズを決めようとして(^з^)-☆
↓
スベっちゃったσ(^◇^;)
↓
そこでメゲずに果敢な無茶ブリ!(^_^)ゞ
↓
茫然とする桜っちょヾ(^○^)
↓
▷▷▷▷▷
predia以前の玲ちゃんが観たくてDVDを探したら……
2009年『泣く女』
可愛いね♡
これは芸能界を目指す女の子達が、自分撮りで「泣いた体験」を語るという体裁のオムニバス。
玲ちゃんが演じる女の子は、汚れた芸能界の実態を目の当たりにして、夜の街角で泣く
「もう嫌だ、帰りたい、お母さ~ん」と言って。
まあ、玲ちゃんが可愛いという以外に、見所は無いけどね。
さて、私が先日見た「芸能界の暗部」
バラエティの汚れた笑い──
▷▷▷▷▷
『みなさんのおかげでした』は、その笑いのセンスの下劣さに絶句した。
プラチナムの女性タレントが大挙出演、prediaからは玲ちゃんとメグしゃんが出演した。
但し、ウォールフラワー(壁の花)──笑顔で座っているだけの役目。
それでも、白いミニスーツ姿はシックで美しかった。
しかし、このコーナー、ネタが非道すぎた。
地方の演歌歌手を宴会場で歌わせると呼んできて、徹底的に無視する。その凍りついた表情を見て大笑いする。
日本のバラエティ番組で最も醜悪なパターン
強者が弱者をいたぶり、その傷ついた姿を笑う。
私はドン引きした。
ここにはhumor(ユーモア、人としての温かさ)のカケラもない。
玲ちゃん・メグしゃんが、この演歌歌手の傷ついた表情を見て、愉快だったはずがない。
だが、一流(?)タレントの後ろで、張り付いた笑顔を浮かべていた。
私は違うと思う。
笑って座っていろ、という指示があったとしても、不快だったら「表情を曇らせて」良い!
自分が侮辱されたのなら、笑顔で耐えることにも意義がある。
でも、他者が傷つく姿を見た時に、笑う側に立ってはいけない。
芸能とは感性に訴えるもの、
己の感受性を殺して、観る者の共感は得られない。
そしてどの世界においても
自分の良心を見失っての「功名」は「成功」とは言えない。
Android携帯からの投稿
こんな夢を見た──
ルナとテルミンが掛け持ちしている別ユニットのイベント会場……
何故か、観客がみんな椅子の上に立ち上がった。
私も立ち上がったが、足場が悪い……
隣りの女のコがよろけて、私にもたれかかってきた。
ショートカットの柔らかな髪が頬に掛かった……
そのまま寄り添ってステージを観ていた。
ふたりで、ルナやテルミンを指差して、そのダンスパフォーマンスを批評する。
その女のコが……
玲ちゃんだった!
いい歳をして、こんな夢を観たのは、この映像のせい
↓
『アメトーク~結婚したくてタマらない芸人』
サバンナ高橋さんの相手役で新妻を好演。
そのエプロン姿と甘え口調の愛らしかったこと!!
握手会で、この映像を絶賛したら、玲ちゃんいわく
「でも、セクシーじゃなかったでしょ?」
違う違う
このキュートさこそ
「セクシー玲ちゃん」の本領なんだよ!
▷▷▷▷▷
prediaは当初、キャラを立てるために「○○担当」というキャッチフレーズを使っていた。
玲ちゃん(青山玲子)は「セクシー担当」
そして今も、その呼称が使われているのは玲ちゃんだけ。
でもね、
セクシーって、エロのことじゃない。
SEX.y→性別がはっきりしていること
つまり「女性らしい」ということがセクシーなんだ。
女性らしくおしゃれで
女性らしく頑固で
女性らしく包容力があって
女性らしく甘えん坊
玲ちゃんの存在そのものが
「女性」=「セクシー」なんだ。
先日のワンマン、ルナ・テルと3人でセクシーダンスを披露した……そういえば、椅子に上がっていた。
このパフォーマンスが色っぽくてダイナミックで素晴らしかった。
握手会で賞賛したら、私の顔を覗き込み
「ね、セクシーだった?」
最高だったと伝えると
「セクシーだったでしょ?良かったぁ~!」
ねえ、玲ちゃん
玲ちゃんは何をやってもセクシーなんだよ。
笑っても怒ってもドジっても……
そして
キャラに忠実であろうとする
「女性らしい生真面目さ」も!
(●´ω`●)
Android携帯からの投稿
ルナとテルミンが掛け持ちしている別ユニットのイベント会場……
何故か、観客がみんな椅子の上に立ち上がった。
私も立ち上がったが、足場が悪い……
隣りの女のコがよろけて、私にもたれかかってきた。
ショートカットの柔らかな髪が頬に掛かった……
そのまま寄り添ってステージを観ていた。
ふたりで、ルナやテルミンを指差して、そのダンスパフォーマンスを批評する。
その女のコが……
玲ちゃんだった!
いい歳をして、こんな夢を観たのは、この映像のせい
↓
『アメトーク~結婚したくてタマらない芸人』
サバンナ高橋さんの相手役で新妻を好演。
そのエプロン姿と甘え口調の愛らしかったこと!!
握手会で、この映像を絶賛したら、玲ちゃんいわく
「でも、セクシーじゃなかったでしょ?」
違う違う
このキュートさこそ
「セクシー玲ちゃん」の本領なんだよ!
▷▷▷▷▷
prediaは当初、キャラを立てるために「○○担当」というキャッチフレーズを使っていた。
玲ちゃん(青山玲子)は「セクシー担当」
そして今も、その呼称が使われているのは玲ちゃんだけ。
でもね、
セクシーって、エロのことじゃない。
SEX.y→性別がはっきりしていること
つまり「女性らしい」ということがセクシーなんだ。
女性らしくおしゃれで
女性らしく頑固で
女性らしく包容力があって
女性らしく甘えん坊
玲ちゃんの存在そのものが
「女性」=「セクシー」なんだ。
先日のワンマン、ルナ・テルと3人でセクシーダンスを披露した……そういえば、椅子に上がっていた。
このパフォーマンスが色っぽくてダイナミックで素晴らしかった。
握手会で賞賛したら、私の顔を覗き込み
「ね、セクシーだった?」
最高だったと伝えると
「セクシーだったでしょ?良かったぁ~!」
ねえ、玲ちゃん
玲ちゃんは何をやってもセクシーなんだよ。
笑っても怒ってもドジっても……
そして
キャラに忠実であろうとする
「女性らしい生真面目さ」も!
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