空はどこから/猫の長靴 -125ページ目

空はどこから/猫の長靴

日記は苦手だけど、何があって何を思ったのか、あんまり分からなくなるのもねぇ(´Д`)
だからちょっとだけ、記録を残します。

私が敬愛する坂本九さんのヒット曲『ジェンカ』
『幸せなら手を叩こう』と並ぶパーティーソングの傑作である。

幼い頃、子どもイベントでよく踊った。


レッツ・キス 頬よせて
レッツ・キス 眼を閉じて
レッツ・キス 初めて触れた 君の唇~♪

今思うと、チビッ子に聴かせるにはマセた歌だね~

縦に列を作って前の人の肩に手を置く

右足を2回、左足を2回、前に蹴って
両足跳びで前に1回、後ろに1回
そして前に3回ピョンピョンピョン……

それを繰り返しながら、列のまま会場中を跳び回るんだ。

私が小学校に入るか入らないかの頃、爆発的に流行った

と、いうのは本編とは関係ない話。

ただ、『ジェンガ』と聞くと『ジェンカ』を思い出してしまうので、書きたかっただけ……

共通するのは……

party感、かな?


▷▷▷▷▷

16日、土曜日はジェンガイベント。
イトーヨーカドーのモールにて。
prediaのミニライブ付き。

日中、明るいモールでのライブ。
久しぶりである。

私は陽向のpredia……家族party風のprediaを観るのが好きだ。


先ずはジェンガール登場。
アッキーと仁藤みさきちゃん、
そして桜っちょ欠席を受けて「最強の助っ人」──初代ジェンガールの玲ちゃん。




撮影コーナーがあったので、アッキーとパチリ。

犬好きのアッキー園長はワンワンポーズ
猫好きのファイミルは猫に変身してニャンニャンポーズ




そしてprediaライブ。
やっぱりいいな~
明るい会場は




私のカメラが狙っていたのは
ショートへアー「新生めぐしゃん」の「跳ねる髪」




そして、上手の縁に陣取ったのには訳がある。

ステージ正面はいつものファンが陣取る。
興味を持った子どもたちはステージ脇に固まる。

その子どもたちに向かって、prediaのコたちは最高の笑顔(お姉ちゃまの笑顔)を向ける。


テルミンが




そして玲ちゃん、マイマイが




子ども好きのルナは気になって仕方がない



とうとう、しゃがみ込んじゃったよ(^○^)






私は知っている。
最前列を占めているファン達も子どもたちに前を譲る気持ちはある。
実際、子どもたちを手招きする光景を「けやきひろば」のライブ会場で見た。
子どもたちが物怖じして来ないのだ。

全ては知名度である。
prediaの姿がTVに流れ、お茶の間のアイドルになれば、子どもたちは積極的に寄ってくる。
そうなれば、prediaファンは喜んでチビッ子たちを前に招き入れるだろう。


▷▷▷▷▷


対戦イベントもあったので、北海道出身同士、玲ちゃんと羊対決……意味不明(^。^;)



ジェンガチャンピオンの玲ちゃんとまともに戦って、勝てる訳がない。

だから、1分間のお茶の間タイムだと思うことにした。

「わしゃ、ジェンガをやるのは新婚以来、20年振りじゃよ」
「50を過ぎると指が震えてのう」
などとダベりながらプレイしてたら、手加減してくれて、勝たせてもらったσ(^◇^;)

サインには、「20年には参りました」と添え書きがしてあった。
……でも、ファイミルの名前がない。

あ!
今まで、玲ちゃんに名前を名乗ったことがなかった。

私は、見たことはあるが名前は知らない変なオジサンだったのだ。




因みに、新婚時代、ジェンガで遊んだのはホントの話。
妻の友人たちとトマムのリゾートでね。
負けたらウサギの着ぐるみを着てキャイーンのポーズ。
懐かしいねぇ……




最後に



これは8月のイベントで私がリクエストした「おてんば、らっちょ」のポーズ。

ジェンガールで頑張ってきた桜っちょのこと、忘れやしないよ~

元気な「らちょスマイル」を待ってるからね~(*゚▽゚)ノ








Android携帯からの投稿
家庭内「野良」、アッキはいつも物陰に隠れている。

時々、トットット、と早足でリビングを横切る。
ん?
と立ち止まって私の様子を窺う。

私が身じろぎすると、脱兎のごとく逃げていく。

日中、家にいる妻には、そこそこ馴れてきて、膝に乗ることもあるらしい。


アッキは おじさんを「魔道のモノ」とでも思っているのだろう。

だから、アッキの くつろいだ姿は、なかなかカメラに収められない。


今朝、奥の間のネコベットでケイタと、微睡んでいる姿を撮ろうとしたら……

!!!


「魔道のモノ」はお前の方だよ~

指輪物語に、こんなのいなかったっけ?



私たちは、
この恐怖と欲望だけの生き物──

茶トラとヨモギ子を、別名
『あかおに、くろおに』
と呼んでいる。







▷▷▷▷▷

とは言え、ケイタは、呑気モノ。
時にはベッドに上ってくる。



先日、予防注射に連れて行ったら、獣医さんに
「頭の小さい猫ですね~」
と言われた。

そろそろ、ダイエットを考えた方がいいですよ……

後ろで様子を窺っているアッキの分まで、ぺろりと食べてしまうのだ。

小さな頭に、まあるい身体

シルエットがヒョウタン化しつつある………


▷▷▷▷▷

月子は相変わらず、ひとりでエサを食べにくる。



幼い子ども……
おメグはいるのだろうか?

あるいは一匹も育たなかったのか?


私たちは、月子捕獲のタイミングに迷っている。

月子、アッキ、ケイタが寄り添って、
暖かいベッドで丸くなる姿───

見たいのだ、早く!


▷▷▷▷▷

ということで

締めのひとこと

ケイタのこと、好きですか~?













Android携帯からの投稿
10日のワンマンpartyの記事

書くかどうか決めてなかったんだけど、
この写真が撮れたからアップすることにした。






この日は正に「るーちゃまの日」


そして、この写真を見て驚いた!




これ、吉永小百合さんの若い頃……『いつでも夢を』を歌ってた頃……にそっくり!

ひいき目かな?

でも、本当にキラキラしてた。


生誕祝いのサイリウム
2階最前の景色は、こう



この後、るーちゃまのキラキラは最高潮になるんだけれど、
私のオンボロカメラ、ここで電池切れになっちゃった(T^T)






もうひとりのキラキラは、このコ



髪を短くした『新生めぐしゃん』!

ダンスで跳ねる髪が妖精らしさを増している。




これもお気に入り写真だけど、惜しいことにマイマイがフレームから切れちゃった。







ショートへアーと言えば、このふたりが代表格。
一時期、髪が短いのは玲ちゃんだけだったけど、
メンバー内にヘアスタイルのバリエーションがあるのは良いことだと思うよ。
色違いより、ずっと良い。



さて、めぐしゃんは猫毛なんだろうね。
ライブが進むにつれて、汗を含んで髪がふかふかになる。


でも、『Crazy Cat(性悪猫)』
まあ、めぐしゃんとアッキーには似合わない曲だね。
猫の獰猛さが出てこないんだよ。
それだけに、厳しい(悪ぶった)表情で踊っている姿が可愛くて堪らない( ´艸`)



因みに、前にも書いたけど、この曲の寝そべる振り付け、私は大嫌いである。

先日の学園祭でのライブ、真昼の屋外。
ステージ横もオープンスペースになっていて、通りすがりの観客がいっぱいいた。

そこでアッキーが四つん這いのポーズ───『Escort me?』のミニドレス姿で。

嫌だったろうな~
と、暗い気持ちになった。

この振り付け、私が思う「セクシー」とは大分違う!


この点を除けば、
一人一人の個性が試される激しいダンス、
predia初めての「悪女」の曲、
見応え充分の名曲である。


次回のワンマンでも是非観たい。
このメンバーでね!






今回、初めてのアフターparty。

会場を変えて──マウント・レーニアの1階下──飲食フリーのトークイベント。

メンバーもドレスアップ



全体写真は『Cherry Love』のポーズを取ってもらった(o^^o)


食べ物のコーナーに長い行列が出来ていて、並ぶのが面倒だったので、とりあえず赤ワインだけ口にしてた。
隣りの席のYさんが、私の分の料理も取ってきてくれた
……どうもすいません(汗)

マネージャーさんが
「メンバーが登場次第、乾杯をしますが、先に飲んで頂いて構いません」
とアナウンスした時には、すでにワイン2杯を飲み干していた( ̄∇ ̄)

まあ、元は取ったね。
でも、12時終了は遅すぎるよ。
次はディナーパーティがいいな。
一昨年の船上クリスマスパーティみたいにね。



さて、トークの最初に
けいたん・桜っちょのメッセージが紹介された。

ケガの程度が分からなくて、ファンは皆、気を揉んでいる。

この明るいメッセージ

嬉しかった!!(*´∀`)













Android携帯からの投稿