空はどこから/猫の長靴 -109ページ目

空はどこから/猫の長靴

日記は苦手だけど、何があって何を思ったのか、あんまり分からなくなるのもねぇ(´Д`)
だからちょっとだけ、記録を残します。

いきなりだけど………




るなりす♡



テレ朝動画『DD.ディスティネーション』にprediaメンバーが出演した。

これが面白いのなんの!
「DDの種」ってのを一人一人渡されて、これに指令書が入っている。

全員分の動画が揃ったら、久しぶりに「ファイミル賞」が出来るなあ、と思ってたけど……4人で途切れたみたい。
だからもう、書いてしまう。


まずはルナ松本

なんか、登場からピッカピカ!

白い肌に紅潮した頬、揺れるポニーテール。

もう可愛いのなんの!
数あるルナ動画の中でも指折りの名作。





このピカピカのルナが頬にパンを詰めて「リス顔」になる。


これはたまんなかった!

かくて、ヌーカフェの日にお菓子を持ち込み、
「ルナリスやって!」と頼んだのが、冒頭の写真。

最初、口の中の饅頭を舌で押し込もうとして上手くいかず
「ごめん、指で押し込んでくる」と奥に捌けて、この顔を作ってくれた。

真面目で一所懸命な、ルナらしいエピソードである。


さて、DDの種を

叩き割り!

出てきた指令は、
「びしょ濡れのニーハイを履くこと」


水浸しの重たいソックスを真面目に履いて、


踊ろうとして……



転んだ




立ち上がろうとして


もっかい転ぶ



私が日頃から言っている
真面目で一所懸命だからこそ、可笑しいルナ

出色の出来だったね!
久しぶりに惚れ直した。




さて、ルナと共演したのはゆったん

指令は「服を着たまま入浴シーンを再現せよ」
ああ、やるな……と思った。
グラビアゆったんの水着姿───

が、
やらなかった!

がっつり着込んで登場。
そのまま平然とシャワーを浴びる。



予想を裏切る笑いの取り方。

バラエティークイーンお見事でした。
この外し技、高等テクだぜ!





目下の私のお気に入り写真
パンクゆったん☆






ということで、
次回は ちゃま・まい編───







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まりにゃんの生誕ブログである。

去年は「くまモン」ネタだったので、今回は「石ノ森」ネタで書いてみる。
まりにゃんは興味の対象がべらぼうに広い。
モンハン、競馬、マンガ・アニメ、歴史、京都……
この内、私がシンクロするのは昔のマンガと歴史物だね。

石ノ森──私が馴染んだ頃は石森だった──は、小~高校生時代、私が一番好きだったマンガ家。
まりにゃんが大ファンだと聞いて嬉しかった。

石森時代のマンガでは、ヒロインキャラはたっぷりの髪にカチューシャなどの髪飾りが定番だった。
そして柔らかな頬と星を宿す瞳。
初期の少女マンガ『龍神沼』、SFなら『ミュータント・サブ』
そのヒロインたちを実写にすると……まりにゃんになる。


画像は定番の『週10!』から



これは『009』をプレゼンしている時。

私はこの時、まりにゃんのブログに「まりにゃんこそ石森キャラそのものだよ~」とコメントした。


サイボーグ003
フランソワーズ・アルヌール
これは映画好きの石森がフランスの女優から取った名前。
名作『フレンチ・カンカン』は私も観た。

でも、なんか違うな、003のイメージとは。
石森キャラはね、日本のフランソワーズ・まりにゃんだよ!

少年時代の憧れ、モノクロ版の003(フランソワーズ)
……DVDボックス持ってる(笑)


石巻市の記念館(震災前)

009に憧れる中年男


▷▷▷▷▷

さて、prediaの古い画像を漁ってみた──『ハニーB』リリイベ

けいたんと


さち・マイと


フルキャスト


prediaの頃、まりにゃんは
毒舌担当あるいは美脚担当と呼ばれていた。
MCが達者で、まりにゃんがいるとトークに安定感があった。



これは今年、テレビ東京『一狩りいこうぜ!4スペシャル』



愛くるしい笑顔と飛び抜けて細い足。
まりにゃんのトレードマークである。

でも、MC(トーク)の腕を生かした仕事にはなかなか恵まれない。

石ノ森章太郎がそうであったように、まりにゃんの頭には沢山の情報が詰まっている。
それを武器として活躍出来る仕事、是非まりにゃんに掴んでほしい!



最後に──
まりにゃ~ん!
なかなか会う機会がないけど、ずっとファンだよ~!

稔り豊かな24才になりますように!
お誕生日おめでとう~!











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2月22日、渋谷O-WESTでのワンマン。事前物販は外のコンビニ前で行われた。
私の順番で、さて何をいくら買おうかと考えていると、スタッフに連れられて女の子が現れた。物販の対応の仕方を即席で教わっている。

人並み外れた小顔にキラキラした瞳、そして人並み外れたスリムなスタイル──これだけ人並み外れていたら、どう見てもタレントさんである。

胸には名札、手書きで『前田ゆう』と書いてある。
綺麗な子だな~、と当然思った。

でも、私はprediaオンリーである。ましてこの日はめぐ・てる最後のparty。頭の中はpredia一色。
隣りのスタッフからグッズを買ってその場を立ち去った。
顔なじみのファンに訊くと
「レースクィーンだよ」
ふーん、と再度眺めた。

この時、声を掛けていれば、私はprediaファンとして「最初に ゆうちゃんと会話した人」となっていた。
惜しいことしたな~、などと勝手なことを思う。



さて、私にとって15人目のprediaの娘。
とは言え、まだ情報が足りない。

握手会の時は、いつもポニーテールを褒める。
長い手足、軽やかに跳ねるダンス、揺れるポニーテール!
──これはかつて、てるみんを評した言葉と同じ。

prediaの画を構成するピースとして違和感がない。


ん、ちょっと動きが固いかな。



このポージングはお見事!



このブログのタイトル
跳ね駒(こんま)とするか、子鹿(バンビ)とするかで迷った。

ポニーテールなら子馬、小顔なら子鹿。
で、子鹿にした。
鹿の方が、跳ね方が奔放だから。


とりあえずダンスだけ褒めたけど、キャラはこれから
ナニ系のキャラが現れるかはお楽しみ

天使系ふたりに狭まれたゆうちゃん。
オセロなら白にひっくり返っている……


では最後に
ゆうちゃん、お誕生日おめでとう!
今はゆうちゃんのバンビ・ダンスを観るのが楽しみです!
これからの活躍、大いに期待しています!






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