3月に8匹付いている。
28日の対バンを残して、全部参戦した。
22日、ユルリラポ・ミニライブ&DORive・ライブ
もちろん盛り上がったけど、最後はぐったり疲れて、何が何だか分からなくなった。
夢中になると、自分が居なくても世の中は回るのだということを忘れてしまう。
私は必要としているからライブに通うのであって、必要とされているワケではない。
走る熱意と、歩く冷静さのバランスを取らなければならないな、と思う。
ブログは10連チャンでユルリラポ・DORiveネタ――入れ込み過ぎ――ちょっと異常だ。
帰りの地下鉄の中で考えた。
少し落ち着こうかな……
年長になるというのは、ある種良いことなのかも知れない。
疲労がそれを教えてくれる。
ということで、気を取り直して、本題へ――





3部もあったのでネタは盛りだくさんなんだけど、それはおいおい書くとして
今回は、やっぱりDORive!

↑
ファンは彼女たちをハグ出来ないから、ファンの代わりに、お互いをハグしてもらった。
みれにゃんがいなくなった穴は――

代役を立てた――

というのは冗談で(当たり前だっ!)
今回なんと!
スピードクイーン、ギアスパークでユルリラポ3人がDORiveTシャツで登場、バックダンサーを勤めるというサプライズ付き!
これが素晴らしく華やかだった。
ユルリラポとDORive、コンセプトが真逆、コラボすることでそれぞれのユニットが引き立つ。
一方、観客側
盛り上げようぜ、と話し合っていた。
OTさん、YPさんと打ち合わせ――
「みれにゃんがやっていたアオリ、やりましょうよ」
AKさんも乗ってきた。
それは、スピードクイーンで指さすシーン
「ブンブン行くよー!」
そして本番、
盛り上がるぞー!という観客の熱気
それに応えるステージ
コール、エール、振りコピ――
で、私はよれよれになった
この日も
さっちゃんはとことん「さっちゃん!?」
で
れなしはとことん「れなし♡」だった。
思い入れが深いユニット
DORiveによって、再びさっちゃんを応援出来るようになった興奮
そして、DORiveによって れなし に出会えた幸福感。
その暖かなキャラに魅せられる思いは、日々深まっている――
大切に思う気持ちを証明する方法は種々ある。
でも、私は思う
「時間」こそが愛情を証明する、最も手堅い手段なのだ。
この日、告知はなかった。
この次、いつDORiveが観れるのかは分からない。
でも、ゆっくりと歩くように待ち続ける――
ね、れなし……こんな感じで……
ゆるりら

ぽ!