ドロリー | ガンバライド・DBH 自作日和 -フェログDCD出張版-

ドロリー

ガンバライド・DBH 自作日和 ─フェログ DCD出張版─

エンジョイでしか収集する気がなかったから、

SECなんて相場落ちを待つのみ(SEC2は偶然)だと思ってたけど、

まさかの交換の提案をいただきまして、、、まさにフェたま救済!


アルティメット悟飯の提供なり。

SEC2ブロリさんと超アバ太くんのオリカ2枚オマケ希望でして、、、

まだレート差ある気がしたけど、息子くんが異様なほど喜んでるとご連絡を受けた。


ま、まぁ・・・納得の取引ならそれで良かった・・・カナ?

坊様&息子くん、あじゅじゅした☆



さーて、こんなドロリーさん。。。

バイオテクノロジーの力で蘇った伝説の超サイヤ人ブロリー。

培養液をかぶり、肉体に力として浸透させてしまった暴走ブロリーは、

もはや原型がわからないような、怪物らしい怪物へと姿を変えてしまった。


培養液を全身に、ベタベタと足音を立てるまでのドロドロとしたなり。

いつしか、巷ではドロリーという略称が生まれたそうだ。うまいと思うw


映画の内容では、悟空はあの世、悟飯は不在の中。

悟天とチビトランクスが主役という思い切った作品で、公開当時は不安でした。

いろんな意味でw


でも、フタを開けてみればクォリティの高い作品で驚いたものである。

コマ送りして確認したいぐらいに、バトルシーンはよく動いて格闘もするし、

2人のヤンチャが活き活きとし、強敵相手に2人でなら勝てそうというギリギリ接戦。

まだまだ未熟な2人なので、ハラハラドキドキ感も味わえる異例の作品でもあった。


TV本編では、悟飯ともにメインを務めるはずだった2人。

最終決戦では悟空に主役の座を返上しているため、ブウ相手に散々な目に。

そういう扱いだからこそか、2人のが主役というサイドストーリー的な置き方で

展開されたという点は非常に見応えがありました。

TV本編での消化不良を映画で完全燃焼させてくれる、いい配慮だなーと。


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DBH中のドロリーさんはというと、、、アビリティで毎回HP回復&パワーアップ。

7弾でSECは2種あり、片割れと比べると残念SECと稼動初めは言われたけど、

かなり優秀な能力のためどちらかというドロリさんの方が強いらしいw


まぁ、フェたま的には強いうんぬんじゃなくて演出第一なので、

伝説か、超サイヤ人3にチェンジしちゃうSEC2ブロリさんの方が断然お好みですw

ゆえ、オリカはたぶん作らない。・・・・・・たぶん。


あとは、UR伝説ブロリさんがあれば超ユニット効果を発動できる。。。

というここでまさかのURブロリさんの交換の提案いただいてます!ヒャホーイw



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