先ほどまで、
事務所で記録整理をしていました。
全記録を見直していたのですが、
やっぱり時々抜けてしまっている部分があります。
この「記録」ですが、
以前、勤めていたところでは、
けっこう得意分野でした(自分で言うのもなんですが)。
今は、ケアマネ業務を以前のようにしているわけでなく、
立ち上げたばかりの小さい事業所と言うこともあって、
あいさつ回り(いわゆる営業)に時間を使うことが多くなり、
また利用者の支援の時間を減らすことはできないので、
最終的に記録の時間を削ってしまう傾向にあるんだと思います。
ただ、このケアマネに関する書類関係ですが、
「これは本当に必要か?」という書類が多いと思うのも事実。
ケアマネになって5年過ぎましたが、
その間でも記録の量は増えているなあと感じます。
国はよっぽどケアマネが信用できないのでしょうね。