今日はウディ・アレンの映画の感想☆
「ギター弾きの恋」
1930年代、ジャズ全盛期のシカゴ。ジプシージャズの天才ギタリストのエメット・レイ。。。とあるけど、ドキュメンタリー風にストーリーが展開していくが、主人公のエメット・レイは架空の人物だそうですw
なんかウディ・アレンの映画って、たまにウディ・アレン出てこない?!
なんだか、あまり好かない。。。
でも私にとって、なんだか謎な感覚の持ち主なので、おもしろい。
ウディ・アレン、、、好きか嫌いかって言ったら、好きじゃないけど、
おもしろい。
そして、この映画は好き。ショーン・ペンとサマンサ・モートンが、とっても良い!
1999年の作品。ドキュメンタリー風ってのが、ちょっと最初は変に感じたけど、
慣れたし、サマンサ・モートンが、かわいくってかわいくって、楽しかった。
音楽が素敵だったせいも、かなりプラスだな♪
ただ、疲れた日ではなく、休みの日に見た方が、もっと音楽にのれたかな?!
って思った。。。
とにかく、かわいい話だった。恋っていう感じじゃなかったけど。。。
なんか人生って感じだった。
「後悔 先にたたず」
よく、思うわ~!
でも、今からを変えて行こうとも思うわ('-^*)/
あ~、サマンサ・モートン可愛かった♪

