長女と行ってきました。
8番出口。
ちょっと怖いかもよって長女が言うので(私はホラー映画が苦手)、小説を読んでから行くことに。
ガチなホラーではないことを確認し、安心ました。
一方で、結構単調になりがちになるのでは?と。話も短いし。
小説は心理描写を文字で詳しく表現するじゃないですか。
それを演技や演出でやるのはすごいなーと思い、映画を楽しみにしていました。
さて、案の定、初めの頃はちょっと眠気が(失礼)。
やっぱり、こう言うのはネタバレしているとドキドキ感が薄れてダメなのかもってちょっと後悔するも、盛り上がってきたら、映像ならではのドッキリ要素やホラー要素があって、面白かったです。
8番出口のゲームはやったことがないのですが、今度やってみようか。
小説は短くてサクッと読めます。






