基本的に「がんは直接人の命を奪うものではないが、肺炎は即命に関わる」と言われています
テレビや新聞で報道される有名人の訃報を見ても、最期は肺炎による呼吸不全で亡くなってる方が多く見受けられます
肺炎には極力気をつけたいものですが、問題は風邪と見分けがつきにくいことです
そのため発見が遅れ重篤化するケースが多いようです
そこで必殺技シリーズ第2弾!
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パルスオキシメーターーーーーー!!!!
病院で経験された方も多いと思いますが、爪の毛細血管中の酸素濃度を計測するもので、通常は96~98%
これが95%を切ると肺炎の疑いがあります
指にはさむだけで簡単に計測できるので非常に便利です
これも何と通販で1万円前後で手に入ります
便利な時代ですね♪
肺の病気を抱えている方におすすめしたい必殺技の一つです