「肺に影がある。CEAが13と基準値を超えている。」
昨年の6月に病院でそう言われたことが発端でした
その後昨年の8月に気管支内視鏡検査で
「悪性の物は見つからなかったが、再検査をしたい」
と言われるも、再検査を断り経過観察を希望
2ヶ月に一度CEAを計ると20以下で推移
今月になってCEAが160に跳ね上がり、医者に
「肺がんに間違いない」と言われました
160と言われた時は愕然として
「母はもう末期で、すぐに死んでしまうのか…」とショックでしたが、母親見ても元気そのものなので、少し落ち着きました
CEA160でもすぐには死なないようです
一つ勉強になりました(笑)
そしてCEAがいくつになったら症状が出始めるか経過観察して行く予定です