昨年8月の気管支内視鏡検査で、とりあえず「悪性ではなかった」と言われて、母は
「どこも悪くないし私もおかしいと思ったんだよね~」
と安心した様子
実は市立病院で検査を受けるように言われたのは、肺のレントゲンに映った影の他にCEA(腫瘍マーカー)の値が13.6(基準値5.0以下)と高かったからです
その後経過観察として2ヵ月ごとにCEAを測っていましたが13~18ぐらいを行ったり来たりで、高いながらも安定していましたし、内視鏡検査をした医師のあとを引き継いだ先生も
「肺の腫瘍も大きくなっていないし、〇〇さんは元々CEAが高い体質なのかも知れませんね」
と言ってくれたのですっかり安心して平穏な日々を過ごしておりました
長くなりましたが、これが今までの経緯です