ひっさびさの病院は着いてすぐに診察券を出す前に呼ばれそのまま直行。


色々先生にパンフレットを紹介したり

最近の出来事だのを話して。


診断書を書いてもらいつつ症状の話もしつつ。


やっぱ君は吐き気かなーとか

不安が強過ぎるんだよねーとか

生活には支障はないけどねーとか。


今までなかなか恥ずかしくて情けなくて醜いことをようやく話したんですが

先生はすんなりと受け止めれくれました。


ああぁそれでいいのか。


醜くてもいいですかね先生。


まだ言えないことはあるけど

1つ言えただけでも心が楽になりました。