ドレスデンを車でまっすぐ南へ行き国境を超えたところにある小さな町Krupkaです。
12世紀にできたと言われるこの町は東エルツ山脈のスズの産地に近いところにあり、
過去にはフス戦争と30年戦争で何度も破壊されました。
ドイツ人は第二次大戦後追放され、現在は住民のほとんどがチェコ人とロマなどのジプシー
となっています。
ドレスデンを車でまっすぐ南へ行き国境を超えたところにある小さな町Krupkaです。
12世紀にできたと言われるこの町は東エルツ山脈のスズの産地に近いところにあり、
過去にはフス戦争と30年戦争で何度も破壊されました。
ドイツ人は第二次大戦後追放され、現在は住民のほとんどがチェコ人とロマなどのジプシー
となっています。