ドイツの北東の端にあるポンメルン地方のオドラ川(オーデル川)を挟んでポーランド側の都市、シュチェチンです。

中世より18世紀までスウェーデンの支配下にあり、プロイセン王国、ドイツの領土となり、第二次大戦後再びポーランドの領土となりました。


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左側は国立博物館です。


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魚料理店のウナギスープ。これはとてもおいしかったです。