ドレスデンからザクセンの西部へ向かうローカル線の最終駅ツヴィッカウです。ここは奥飛騨ならぬ奥ザクセンの秘境ですね。温泉はありませんが。
これから駅を出て中心街へと向かうところです。
雪の中をひたすら明かりを頼りに歩いていきます。
ここが中心街への入り口ですが、右側に廃墟が見えます。
少し歩くと遠くに大きな教会が。
このあたりは旧東独の面影は全くありません。
いきなりソーセージやさんが現れました。
先ほどの教会St. Maryです。
クリスマス市の入り口までやってきました。駅からここまで徒歩約15分。
ここにも木工品が。
市庁舎です。美しい。
マルクトから教会を望む。
市庁舎と劇場です。本当にこのシーンは感動します。
劇場とクリスマスツリー。














