先程、お通夜から帰ってきました。
思ったより、友人は元気そうで安心しました。
…無理してるのかもしれないけど。。
身内の方々以外は、ほぼ僕ら家族と双子の幼馴染の家族だけのようでした。
不思議と、涙は出なかったです。。
悲しい悲しくないとかの以前に、ここにきてもまだ、実感が湧かない…
写真を見てると、いつもみたいに僕をからかってきそうな感じがしました。。
最後の挨拶で顔を見たとき、今にも目を覚ましそうなくらい元気そうな、穏やかな表情をしてました。
闘病の苦しみから解放された安堵感のようなものすら感じました。
…お疲れ様でした。
…ゆっくり、お休みください。