エンジン部が完成したところで、ボディへの取り付け準備をします。

シャーシ部の成形をカッター、ペーパーで整えます。

フラットブラックをエアブラシで塗装。



ボンネット内部をボディ色で塗装(下地にシルバーを塗装)する必要がありますので、マスキングを施し、ボディ塗装と同時進行の塗装を行います。



ボディ表面のパーティングラインとウィンドウなどのバリをペーパーで丁寧に均します。

中性洗剤とクレンザーの混ぜ物でボンネット、ボディを洗浄、自然乾燥を施します。



乾燥後、1000グレイサフ+磨き、シルバー、光沢コート後、メタリックレッド+レッド+ブラックの調色をエアブラシで塗装、乾燥後、光沢コートを施しました。

ボディとボンネットの色違いに細心の注意!