パーツ確認のあと、各パーツの均し作業を始めました。


カッター、ニッパー、耐水ペーパー、ヤスリを使い、パーティングラインと湯口の除去作業を開始。

部分的に400,800番の耐水ペーパーで表面を均します。


胴体と頭部パーツ、腹部パーツです。
パーティングライン除去の後は、スジ彫りを再度彫りこみます。