まじかるひよりんの製作(その2) 各パーツの下地処理 パーティングライン、湯口の除去をニッパーとカッターを使い施します。 前回でも記述したとおり、リボンのパーツの薄さには驚きますが、大変うまく抜けているのにも「専門業者?」様の技術に驚きます。 リボンとティアラの下地処理です。 前回0.2ミリと記述しましたが、0.5ミリほどでしょうか・・・、訂正します。 大まかにカッターで成形し、耐水ペーパーの200番でバリを丁寧に均します。 その後、800番で処理します。