ステルス工房40センチ・ジェットビートルの製作(その2) 各パーツの成形 パーティングライン、気泡の処理を施します。 先ずは本体のコクピット下の開口部。 左右で違った状態でしたので同じ深さに開口直しします。 ピンバイスで開口し、その後パテで修正します。 周辺、先端部もペーパーで均します。