ファイヤーマン「シーマリン号」の製作(その3) 機体の接着 本体上部、下部の接着を行ないます。 接着部が凸凹なので、金ヤスリで平らに均し、その後2液混合のエポキシ系の接着剤で強固に接着します。 同時に艦橋とその土台となるパーツを仮組みします。 接着面をカッター等で削り、正確な位置に取り付けます。