うさぎ  下地処理  うさぎ 
 
前項でも記述しましたが、とてもガレージキットとは思えないパーティングラインの状態(少ない)。
 
また、湯口についても「ダボ」付近に設定があるため、処理が大変゛楽゛です。
 
カッター、耐水ペーパーで処理を施し、離型剤落としのため洗浄、その後、自然乾燥します。
 
今回は、キット材質の「白色」を生かすため、サーフェサーを使わず下地処理にプライマーを吹きつけ下地を作りたいと思います。
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         グッこのほかに、3ミリほどの「はね毛」、リボン4種類があります。
 
右足のローファーにはベースに固定用の「土台」が着いていましたが、違和感がありますのでカットして、直にベース固定できるように改造しました。